感想 “専門店”ってだけじゃ、判らねえよ!
感想 “専門店”ってだけじゃ、判らねえよ!
毎度の事ながら、某広告機構へ通報しました。今回は、“苺のスイーツ”を扱った物なんだが、出来の悪い“創作落語”を観らされた気分である。つまり、起承転結が、出来ていない。(※個人の感想です。) 査定だったら、間違い無く、“才能ナシ”と言われるCMだ。これだけだと、私が、悪口を言っているように思われるので、簡潔に、流れだけを説明しよう。先ず、苺のタルトの画像と共に、味と食感の説明→“専門店”という言葉を添えて、高級感の演出→畳み掛けるように、苺の品種名→オチに、量販店Sを持って来るという野球の勝利の方程式のような構成である。しかし、これは、野球ではない。それに、こんなCMでは、“購買意欲”も起こらない。だって、何処の苺でも同じようにしか見えないからね。つまり、品種の部分を言い換えれば、何でもOKって事である。私からすれば、“セコい”し、印象が薄いとしか言いようが無い! まあ、これだけならば、単に、“クレーマー”にしか思われないだろう。なので、私ならば、このような構成で、やると思う。先ず、“苺の品種”→“風味”→“専門店”(※店名入り)→“食感”→“オチ”という感じで、やった方が、苺の“お菓子“の宣伝としては、判り易いかと思うのだが…。量販店Sの構成は、“客寄せ”にしているだけにしか見えない。(※個人の印象です。) “苺の品種”なのか、“専門店”なのか、どっち付かずだからだ。結局のところ、量販店Sの名前しか残らない! だったら、“苺の品種”や“専門店”という文言は、要らねえだろうが! どうせ、量販店Sだけが、目立ちたいだけなんだからさ。他人の“商品”で、“商売”を取るんじゃねぇよ! お取り寄せなんだったら、量販店Sは、“脇役”に徹しろや! それと、“専門店”の“店名”を言わなかったんだが、“理由在り”なのか? お得意の“個人情報”なので、“店名”は、告げられないってか? だったら、そんな店から取り寄せんな! 怪しい“商品”を売るんじゃねぇよ! ちゃんと、“店名”の出せる“専門店”の商品を扱え! 消費者をなめんなよ! まあ、私は、“一生、入店禁止“って、一方的に、言われた身ですけどね! 出入り出来たとしても、量販店Sの法外な価格では、買いたくないね。お得感“ゼロ”ですからね。量販店Sよりも、直に取り寄せた方が、安く付くと思いますよ。因みに、量販店Sの“半額”は、消費期限当日の閉店時間直前までなりませんので…。“半額”待ちをしてますと、私のように、“一生、系列店の入店を断り”に、店長と副店長が来て、買い物も、出来ないまま、追い出されますので、お気を付け下さい。お客様サービス室に問い合わせても、“論点”をずらされて、打ち切られますので…。ご利用なされるのでしたら、ご注意を。私は、量販店SS店をぶっ潰す気満々ですので、これからも、おかしなCMに関しては、通報致します! 分かったか! 量販店S! 私を虚仮にした事を後悔さしちゃるぜよ!




