回顧 私、席を譲って居るんですけどね。
回顧 私、席を譲って居るんですけどね!
現在(令和5年)から遡ること六年前の10月下旬の事だった。私が、イート・インの長椅子の左端の席で、“半額”待ちをして、時間まで、日課の書き物をして居た。もう一人、右端の席で、漫画の単行本を読まれている男性が居た。午後6時前、ぐったりとした見るからに具合の悪そうな女性が、カウンター席の椅子へ座らされて居た。当時の店長Kと副店長Dが、その対応をして居るのを視認した。私は、その女性が、横になる事を予測して、いつでも場所移動が出来るように筆記具をまとめて、様子を窺って居た。自分の用事よりも、最優先だがらだ。しかし、右端の席の男性は、動く様子もなかった。しばらくして、店長Kが、やって来るなり、中二つの机を無言で、私の方へ乱雑に寄せた。私は、向かいのカウンター席へ移動した。まあ、具合の悪い人に、席を譲るのは、当然の事なのだが、店長Kの態度は、頂けない。一声、形式的にでも、掛けるのが、筋なんじゃないのか? 量販店Sは、気に入らない者に対しては、何の断りも入れないのが、当たり前でなのだろう。私は、量販店Sの連中に、冷遇される覚えは無い! “迷惑行為”と称しての嫌がらせを受けているのは、私の方である! 話を元に戻すが、具合の悪い女性は、私の居た場所で、横になり、休んで居た。しかし、並びに居た男性は、我関せずという態度で、その席に居座る始末。私に言わせれば、その野郎も、空席が在るんだから、気を遣って、席を移れと言いたいくらいだ。しかし、店長Kと副店長Dは、知らん顔。私と漫画を読んでいる奴と、既に、差別が生じているのは、明白である。その上、具合の悪い客は、放置して、業務へ戻って行き、女性の具合が良くなって、居なくなるまで、様子を見に来る事は無かった。因みに、女性には、男性の連れが居ました。そして、女性達が居なくなって、しばらくした後、副店長Dだけが、ひょっこりと現れて、私と漫画を読んで、移動すらしなかった野郎に、“ご協力ありがとうございました”と礼を述べていた。は? “ご協力”? ちょっと、待て! ここは、“お騒がせいたしました”とか、“ご迷惑を掛けました”ちゃうんか? 少なくとも、私は、半ば、高圧的な態度で、移動させられたようなもんだからな! それに、店長Kも、同伴して居ないと駄目なんじゃね? 完全に、この一件には、係わっているんだからよ! 無言の圧力の行動に対しては、ちゃんと謝罪に来いや! それが、ケジメだろうが! そんな態度で、“接客”してんじゃねえ! 副店長Dも、適当な事をやってんじゃねえぞ! 漫画を読んで、移動してない奴にまで、“ご協力”は、有り得ない! だから、後の“殺虫剤噴霧逃亡事件”という愚行を起こすんだよ! それに、私は、“占拠・占有”と言われるような行為は、してませんよ! だって、席を譲って居るじゃないですか! むしろ、漫画を読んで、移動していない奴の方が、“占拠・占有”なんじゃね? 私とその野郎との差は、なんでしょうかね? 量販店Sの差別の一例として、書きました。量販店SS店元店長K、文句が有ったら掛かって来いや! お前の声は、メダカの泡よりも小さくて聞こえんかったのじゃ!(※個人の見解です。) それに、それだけ、私が気に入らないのなら、感想でも、ぶっ来んで来いや! 名指ししたいところやけど、こっちが、罰せられるから、こういう書き方しか出来ん! なりすましは、相手にせんぜよ! お前みたいな“ヘタレ野郎”(※個人の印象です。)が、系列店で、店長をやっていると思うと、虫酸が走るぜよ! てめえ、私の人権を“蹂躙”しておいて、異動したからって、あんたの“威圧行為”を、私は、絶対に許さんぜよ! おんしの罪は、店長M共々、同罪ぜよ! “名誉毀損”とか抜かすんじゃないぜよ! 元店長K、これは、事実じゃけぇのう! バックレるんじゃないぜよ! まあ、強制じゃないし、掛かって来るんなら、相手をしてやるぜよ! おんしが、忘れても、私が、覚えちょるんで、無かった事にはさせんぜよ! なめたらいかんぜよ!




