回顧 店長M、お前だけは、絶対に、許さん!
回顧 店長M、お前だけは、絶対に、許さん!
店長Mが、“一生、系列店の入店をお断りします”と抜かす二日前(令和2年3月1日)にも、私は、嫌がらせをされて居た事を語らせて頂くとしよう。とにかく、この店長Mは、注意と称して、執拗に絡んで来やがった。店長になって、無敵にでもなったつもりだろう。
私は、半額待ちの為、量販店SS店の独自規則(イート・インの利用1時間)を遵守して、通路の外寄りの隅っこで、小型テレビで夕方の大喜利番組を観ていたところ、5分も経たないうちに、向かいの化粧品店から、店長Mが出て来るなり、「長時間居りましたね!」と、得意満面に、開口一番で、告げられた。
その瞬間、私は、面食らった。“お前の方こそ、店に入って居た時間が長いだろ!”と、カチンとなった。何故なら、店長Mの入店を目撃して居ないからだ。なので、店長Mの言っているのは、言いがかりでしかない。しかも、通行人の前で、“スーパーの通路”についての説教を熱く語られた。後日、この店に、長年勤めているベテランの知り合いの従業員に、店長Mの作り話を聞かせたら、「そんな話は、初耳だ」と、即答された。不思議な話である。つまり、店長Mは、私に対して、嘘をついた事になる。さらに、これまで何事も無く居られた場所を、「複数のお客様が、不審者と言っていますので、迷惑です!」と、どや顔で告げられた。
私は、“また、このパターンか”と、溜め息を吐いた。この日(令和2年3月1日)から遡ること、6年前と言って居る事が変わらないからだ。今度ばかりは、その客を突き出して貰おうと、性別を尋ねた。流石に、不審者と貶められては、黙って居られないからだ。
すると、この店長Mは、「個人情報なので、出来ません」と、にやつきながら、回答した。
私は、最初から、答える気が無いのだと察した。要は、毎度の事ながら、こちらを一方的に“害人”へ仕立て上げて、その通報者に、アピールしたいのが、見え見えである。悔しいが、量販店SS店の社員共は、毎日、半額待ちをする私が、目障りだったのだろう。だから、二日後に、あっさりと、“一生、系列店の入店をお断りします”という言葉が吐けるんだろうな。そして、移動を要求された。しかし、特に、通路の邪魔にもなっていないので、動かなかった。
次の瞬間、「そこに居るな!」と、店長Mが、恫喝しやがった。
私は、仕方無げ、イート・インへ移動した。お前らのルールに従って居るのに、何が気に入らないのか理解出来ない。まあ、今となっては、第一部から読んで頂ければ判るだろうが、五流の量販店が、個人攻撃を正当化しているだけである。客商売なんか辞めちまえ、クソ量販店S! 物書きなめんなよ! 私を敵に回した以上、この街から叩き出しちゃる! 物書き流のやり方だけどね。店長M、お前は、特に、絶対に、許さんけえの! “一生”ゆう言葉を吐いちょるんやから、お前、真っ当な人生が送れると思うなよ! 量販店Sが廃業になるのが見ものじゃのう。私を“一生、出入り禁止”にしたんやから、店長M、お前も、この街から、出て行けええええええええっ! まだまだ、書き足らないが、今回は、これまで。




