番外編その2 お客様Xは、二人で一人説
番外編その2 お客様Xは、二人で一人説
私は、量販店Sの二代前の元店長Kと現店長Mと副店長TとDとOが、やたらと時間にこだわり、午後8時前に、私だけの時に現れるかについて、仮説を立てた。但し、副店長Oは、店長Mが、「一生、出入り禁止」を言いに来た時のみ。
私に対する名誉毀損をしている人物と量販店SS店が、匿っている人物(元同僚?)の二人で、お客様Xを作り上げていると仮定します。
量販店Sが、何故、質問に答えないのかと考えたら、二つの犯罪が露見する事になるので、S店初代店長Yの論点ずらしという愚劣な返信をしなければならないのだろう。
普通に考えれば、私が、“一生”入店出来ないルール違反(犯罪行為)をしたと言うのであれば、即刻、店長権限で、警察をお呼びになられたら済む事なのだが、呼べない理由が在るらしく、店長Mは、通報をせずに、自らが店のルール違反(付きまとい行為)をするなど、やりたい放題である。まあ、それについての明確な回答を頂けず、初代S店店長Yが、しゃしゃり出て、私を一方的な悪者にして打ち切るという最低のオチで締めくくる始末。余程、この店舗には、匿わなければならないくらいお客様Xは、重要人物らしい。
話を戻すが、そもそも、この店舗が、長時間という言葉に拘るのかが、引っ掛かる。それと、貼り紙に書かれてある“占拠”や“占有”という不適切な言葉を並べているが、利用していれば、自動的に、個人の独占使用になる訳だから、ルールを守れというのは、不可能である。私個人へ向けたものならば、人権侵害に抵触する可能性が大きいでしょうね。でも、何故、そうしなければならないのか?
私なりに、仮説を立ててみた。
まず、私に、長時間居られて不味いのは、何者かだが。私が、一席使用していたところで、他にも座れる場所が在るので、席が使用出来ない事は、有り得ない。それに、イート・インでは、他の客とトラブルを起こした記憶も無い。むしろ、おかしなルールを作らせて、私を狙い撃ちにしている者を仮に、客Aとしましょう。その者は、表に出て来ないで、他人の陰から虚偽を吹き込んで、攻撃して来る卑怯者である。私の知る得る限り、色んな方々とトラブルを起こして、ことごとく敗北を繰り返しており、良い評判は聞かない。客Aは、立ち回りが旨いので、気を許すと、裏では、根回し(担当の職員に、嘘の報告で、使用許可を取得)をしており、公共施設を乗っ取られた経緯がある。これが旨く行った事に味をしめて、量販店Sから他の量販店でも、被害者を装って、私の悪評を吹き込んで、名誉を毀損し続けている者である。担当の職員に、客Aとの施設使用の協議が出来ない旨を伝えると、担当職員から、客Aが、私との協議が完了したと申して、別の人物を引き連れて、使用許可を容認したと事後報告を聞かされた事を覚えている。根拠としては、私が、客Aを見掛けた数日後に、悪評を捏造されているからだ。特に、量販店Sと複合商業施設Sの貼り紙だ。文言が、ほぼ同じなので、客Aの仕業だと推察できる。私ではなく、客Aの行為の方が、イート・インを利用したり、テーブルを利用する者にとっては迷惑である。しかし、量販店Sの店長のKとMと副店長のTとDとOの五人は、客Aの言葉に乗っかっての嫌がらせや出入り禁止という暴挙に出る始末。客Aが、私を毛嫌いするのは勝手だが、量販店Sの五人が、一方的に加担するのは、異様だ。けれど、客Aには、私に長時間居られたところで、不利益が、生じないからだ。客Aの目的は、私の居場所を無くす事だけである。
そこで、客Bという者の存在が、考えられる。あからさまな名誉毀損をしている者を匿うのは、不自然だからだ。私の知らない客Bが、長時間居られると困る張本人で、量販店Sの五人が、匿っている本命の人物だろう。私の所へ、店長や副店長が難癖付けて来るのは、その者の行為を目隠しする為のパフォーマンスとすると、合点が行くからだ。なので、初代店長Yも、客Bの存在を認定しているので、姑息な論点ずらしをして、隠蔽工作をしたと考えられる。客Aの単独犯ならば、名誉毀損と言えば、容姿を照らし合わせられたと思うが、客Bという別の者が居るとなると、下手に、客Aの事を教えると、客Bまでの存在を知られる事になるので、回答をしないで、打ち切るという不誠実な終わらせ方に踏み切ったのだろう。長々と受け答えをして、ボロを出す訳には行かないからだ。なので、お客様Xは、二人で一人説と考えられる。客Aか客Bの片方でも、警察沙汰になれば、量販店Sにとっては、長年隠し続けた悪事を曝す事になりかねないと推察できるからだ。店長Mは、複合商業施設での実績が有るので、同じ轍を踏まない為に、私に対して、“一生”出入り禁止という暴挙に出たと思われる。客Bの行為を偶発的に見られでもすると、自ら(店長M)の華やかな経歴に汚点を付ける事になる危険を回避する為の措置なのだろう。以上の事から、私を出入り禁止にして得するのは、会社ではなく、客Aと客Bと店長Mの三者だけである。まあ、一つの仮説ですので、見えていない部分の真実は判りません。量販店SS店初代店長Yが、これを名誉毀損とほざくのであれば、先の質問に、真摯に回答してからにして下さいね。社員や従業員が知らないかと思って、あのような不誠実なメールを送り付けて来る方に、負ける気がしませんので。
以上、拙い文章に、貴重な御時間を割いて下さいまして、お付き合いありがとうございました!




