表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/7

プロローグ

どうも白猫です。

他にも連載やっているのにまた新しい連載を始めてしまいました。

物語を文にする能力が小学生並ですが、少しでも楽しめたらと思っています。

では、白猫の連載第二段、始まり始まり~

 太陽に反射し、銀色に輝く大都会を囲む青々とした山々。その奥地には、忍者と呼ばれる特種な力を持つ人々が通う学校が、密かに聳え立っていた。


 忍者は古来より光と共に暮らす人々を陰で支えてきた。都市開発が進む大都会を囲む山々には多くの忍者達が息を潜め、暮らしていた。そして、度々起こる土地争いを防ぐため、各国から忍者達が集められ、話し合いで戦闘を避けていた。


大都会、都卿ときょうから西へ三日間休みなしで歩けば、忍者を教育する忍者学校にたどり着く事が出来る。そこでは授業という名の任務が行われ、護衛されるもの、暗殺されるもの、様々な任務が忍者生達を育てていた。


 学校では忍者生は小忍生、中忍生、高忍生に分けられ、年齢ではなく力の差で学年を決められていた。忍者生は卒業し、卒忍になるまでは正式な忍者とは言わず、教師と小さな班で行動を共にする。


亀更新になりますが、これからもよろしくお願いします(^A^)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ