放課後の甘味
私、いけないんです。
だから、もっと、あああ、そこいいいいいいいい!!
あ、あと、あ、もうちょっとでヤバい!!!
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
イクイクイクイクイクイク!!!!!!
「あんたは一が出たのね、じゃあ」
Q あ、飛ばさないと
私 別にって、・・・・・はあ、まあいいか。どうぞ飛ばしてください。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ハハ、私の勝ちね。あんたたちの負けだわっ」
「・・・なに、このゲーム?最初から決まってるじゃん、それじゃ」
「なによ、それが現実よっ。残念だったわね、」
「俺、大金持ちになったけど、勝ちじゃないの?」
「ええ、そうよ。お金稼いだら人生勝ちなんて、意味がわからないわっ」
「じゃあ、なんで結婚の回数で勝者が決まるのよ?クレアちゃんは、五回離婚しているじゃん」
「別に、関係ないわよ。あんたたちも、頑張ればお金で結婚相手を買えて、勝てる可能性も全然あったのよっ」
三人とも、どこか不満そうだった。
「まあ、今度は家にでも来ようよ。別に、お姫様も出かけても問題無いでしょ?」
でも、転生してきてからずっと城で暮らしていたし、いや、庶民の暮らしも知っておくべきかもしれない。
「まあ、行けるわよ」
「じゃあ、今度はそうしよう。俺達ボロボロだし、今日は帰るよ」
Q またボロボロになってるじゃない。なにがあったのよ。何をどうやったら人生ゲームでボロボロになるのよ!
私 そんなに気になるなら、後で一人で見てくださいよ。今はそんな時間ないですよ。
Q 本当にただのボードゲームですよね?
私 そうですよ。真っ当なボードゲームです。怪我も事故もございません。
Q まあ、どうせもう出てこないわよね。まあ、いいわ。
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「そういえば、明日俺家の手伝いしないと、」
「ユウのお父さんの手伝いってこと?」
「そうそう。俺も継がないとだしね」
庶民の家でも、家を継ぐとかそういうことはあるものなんだな。
「そういえばさ、クレアちゃん。女王になると、どんなことするの?今の女王様って、クレアちゃんのお母さんなんだよね?」
「違うわよ。お父様は国王だけど、私は側室の娘だから、違うのよ」
えっと、すいませんね。まあ、昔の西欧貴族だって近親婚は流行ってましたからね。兄が国王になれば、それと関係なく私は女王になるし、兄もどうやら私と同じくあまり期待されていないみたいなので、ならない可能性も十分にあるけれども、最悪兄が国王になって、私と結婚することになる可能性もあるんですよね。
まあ、一応言い訳程度の義理ですから。
バレンタインなら、言いたいし、言われたくはないですよね。
私、カイくんと結婚できるのかしら。
「私も、お姫様になれるの?」
「金次第だわっ」
「じゃあ、俺にも金くれよ。俺の家も城みたいにしてくれよっ」
「欲望が多いわよ」
中学生って、こんな感じのふざけ方だったっけ、とユウを見ていると思うのだが、彼らは優しいからこそ毒が抜けきっているんだろう。
まあ、多少面白くないのは仕方ないことだ。
「まあ、じゃあ俺達明日は来ないかもしれないけど、お姫様もあのリリカ?っていう子と仲良くすればいいじゃん」
「あんた、この前のあれを見ても、そんなこと言うの?」
あいつとは、一ミリも話すつもりは無いわ。
「俺は、お似合いというか、結構気が合いそうだと思うんだけどな」
「まあ、あっちが頼んでくれば仲良くしてやらんでもないわ」
リュカは、ハハ、と軽く笑う。
まあ、私も私以外の人がそんなことを言っていたらきっと笑うだろうな。
「じゃあ、またね」
そういって、三人は帰っていった。
私も、仁王立ちで彼らを見送った後は自分の部屋に戻る。
それにしても、不思議な気分だ。
前世では、親しい人なんてほとんどいなかった。
友達と遊んだ経験がないか、と言われればそれは嘘になるが、でも一度や二度だ。
ベッドに寝転がり、なんとなく天井を見上げる。
ああ、なんかムラムラしてきたかも。
友達を遊ぶなんて、慣れないことをしたからなのか?
ああ、ちょ、カイくん、あ、そこは、
ああ、本当にやばいやばい。
マジで、カイくんのそのツルツルのお肌をペロペロペロペロしてそれで、カイくんの、そのかわいい指で、私の全身をまさぐってもらうの。それで、私は、二人だけの放課後の教室で、私がカイくんのリコーダーを舐めていたら見つかっちゃって、それでカイくんに押し倒されて「責任取れよ」って言われて、それで私は恥じらいながらシャツをまくり上げて、それでカイくんは私の胸を雑に揉みしだいて、「ちっせえな」って罵倒してくるの。
それで「そんなんじゃ満足できるわけないだろ」っていって、私の尻を思い切り叩くの。それで私は抵抗するんだけど、カイくんのリコーダーを口に突っ込まれて、「ゆうしえ」って泣きながら言うと、「だから、ちゃんと責任取ってくれたらいいよ」って言われて、私のシャツとブラを雑に脱がせるの。それで私は急いで胸を隠すんだけど、「お前、自分のしたことわかってんのかよ?」って言われて、「すいません」って言って私は手を下ろして、ブルブルと震えながら彼に胸を見せるの。
すると、カイくんは彼のその先っぽのとがった下で、今度は丁寧に私の乳首を舐めてくるだけ。で、「変な声だすなよ、」って言われてまたリコーダーを口に突っ込まれて、「あ、おおあ、」って喘ぎながら今度はパンツの方に手を突っ込まれるの。
あ、そっちは駄目よ、ああああああああああああああああ
やばいやばい。ああ、もうイッちゃうイッちゃう。ゆるして、
「おい、何イこうとしてんだよ。まだに決まってんだろ、雌豚がよ、」
って言われて、乳首を攻められながら下の方も攻められて、どんどんグチョグチョになって、カイくんが私のパンツから抜いた手を見て、「汚えな」って言って舐めるの。で、私にもそれを舐めさせ、
Q おい、ゴラアア!!!!お前、ぶちころすぞ!!
私 あともうちょっとだったのに、
Q だから、あんたのオナ二ーのためにこっちは時間割いたんじゃねえんだよ。
私 そりゃ、そっちは彼氏いるからいいでしょ?こっちは、こういう時間を見つけてなんとかオナ二ーするしかないんですよ。だから、やめてください!
Q いや、これは飛ばしますから、こんなのとてもじゃないけど見てられないし、ていうか、こっちから見たらあなたはアンアン言ってるだけですし。
私 じゃあ、あとで時間くださいよ?忙しいんですよ。
Q 絶対に、二度と人前でやらないでください。
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次も見てね




