文学フリマ東京42前日の複雑な心境。
表紙を集めたマガジンも650超えまして。全部目は通しているので、noterさんたち、明日の文学フリマ東京に向けて、楽しそうだな……。
という感想を抱いているところで、今のテンションが伝わりますでしょうか。
本番が明日ということが、未だにピンと来てません。あー、会場にはきちんと行きますよ。新刊と既刊を欲しいと言ってくれている方がいますので、その方たちに会うために行きます。行くけどね。このテンションで果たして17時まで乗り切れるのか、という不安しかない。
リアルな仕事ならテンション維持できるんですけどね(いつも楽しそうだね、と言われる)。仕事と思えばいいのか?
たぶん、仕事とは違う立ち位置だし、趣味かと言われれば既に筆を折っているし、で、どんなテンションでいればいいのか迷子になってるのかもしれない。
店じまいの正しいテンションって何?きっと、わかる人は少ないでしょうけど(笑)。
明日持ち込むのは、全部で15冊+2冊(取り置き)。数だけで言えば、前回の文フリ東京38の時の半分以下なので売り切れるような気はしている。数だけで言えばね。
さて、無事に店じまいできるのか?!気になる方は、ブース覗きに来てください。テンション迷子がお迎え致します。
本の数としては少ないので、購入希望の方がいれば取り置きしときますので、是非お声がけ下さい。是非。




