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文学フリマ東京42までのカウントダウンに心ざわめく。

noterさんの記事は、文学フリマ東京に向けてどんどんテンションが上がって来ているのに、テンションが下がるという見事な反比例具合。


焦り?

違うと思う。だってもう今日が本番だって言われても大方準備できてるから。


売れるか不安?

それはなくはないけど、40冊持ち込んだ時に比べれば、ゴールは見えてるし。


新刊だけが不透明だけど、残って4冊(自分用抜けば3冊)。文フリ香川に行けば良いし。


テンション下がる理由は一つだけ。

準備が一番好きだから。

準備が終わったら、本番終わったくらいの気分。

本番終わったのにテンション高くできないよね、って話。

ほぼ虚脱中。


だけど他に思いついたものは、今から取り掛かるには、時間が足りないし、必要かと言えばいらないからやらなくて良い。

当日やることでは絶対ない。

文学フリマのブースで刺繍してる人見たことあります?

もう……終わりだ……。


ということで、文学フリマ東京42の当日、使い物にならなくなっている可能性が高い三谷を元気づけに誰か来てください。

挿絵(By みてみん)


賑わっている周りのブースをぼんやり眺めているヒトが三谷であろうと思われます。

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