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特別読切「パパ迷子で熱海」11

パパ「おありがて〜〜〜〜100億点満点だ〜」


ワイは那智屋の大将と夜の熱海を徘徊する


歩く事5分、、、


大将「ここだ、、、(*´ω`*)」


連れてこられたビルにはゲイバーとスナックが入っていた、、、(・∀・)


大将「ナルシストの兄ちゃんここの2階に最高にマブい女がおるから楽しんで来いよ<( ̄︶ ̄)>」


パパ「ヒャハッ\(๑╹◡╹๑)ノ♬」


ワイは雑居ビルの階段をのぼりスナック【侑】の扉を開けた、、、⁽⁽◝(•௰•)◜⁾⁾


パパ「船橋No.2ナルシストの登場なのだ〜〜〜」


侑「ビクッ、、、(゜o゜;い、、、いらっしゃいませ、、、(やべ〜〜〜〜〜の来た(╯︵╰,))」


パパ「コレが那智屋の大将オヌヌメのマブい姉ちゃんか、、、そそるぜ〜〜コイツは〜〜♪~(´ε`)」


侑「あっ、、、那智さんのご紹介ですね(知り合いの紹介なら問題無いかな、、、┐( ̄ヘ ̄)┌」


と、隣の店から激しいカラオケの音が聞こえてきた


パパ「隣のゲイバーは偉い盛り上がってるんだお」


侑「なんか今夜は外国のお客様が貸し切りらしくて盛り上がってますね(.❛ᴗ❛.)」


パパ「ほほ〜う、、、ゲイバーを貸し切りとはやるじゃないか、、、こっちも負けずに盛り上がっちゃうのだお⁽⁽◝(•௰•)◜⁾⁾さあマブいママさんビールで乾杯なのだお(*´ω`*)」


侑「アリガトーゴザイマス(≧▽≦)」


ちなみに隣のゲイバーでは、、、


チャンチカ「ガリレオガリレガリレオガリレガリレオガリレリ〜〜〜〜〜〜〜ヒィ〜〜ヒィ〜」

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