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特別読切「パパ迷子で熱海」10

大将「ヘイらっしゃい<( ̄︶ ̄)>」


パパ「短足ナルシスト1人だお⁽⁽◝(•௰•)◜⁾⁾」


大将「ヘイ喜んで〜(。•̀ᴗ-)✧」


ワイはメニューを見ながら何を頼むか悩んでいると


大将「兄ちゃん観光かい<( ̄︶ ̄)>」


パパ「当たり前田のクラッカーなのだお(´ε`)船橋から原付バイクで来たのだお(*´ω`*)」


大将「原付で熱海まで、、、( ゜д゜)ポカーンこいつはヘビーな兄ちゃんだ〜そそるぜ〜〜〜〜(・∀・)」


パパ「大将は酒をいける口かい(・・?」


大将「おうよ<( ̄︶ ̄)>」


パパ「んじゃ乾杯するんだお⁽⁽◝(•௰•)◜⁾⁾」


大将「アリガトーゴザイマスヾ(*’O’*)/」


その後大将と仲良くなったワイは仕事の話やバイクの話などで盛り上がった\(๑╹◡╹๑)ノ♬


大将「そうかそうか兄ちゃんは船橋でナルシストバーをやってんのか〜楽しそうじゃねえか(.❛ᴗ❛.)」


パパ「当然だお(・∀・)」


時は22時を過ぎた頃、、、


パパ「所で大将、、、この後行くなら何処にいけばナイスな熱海の夜を過ごせるんだお(。•̀ᴗ-)✧」


大将「ほほ〜〜〜〜うここらで楽しい夜を過ごすならあの店しかね〜〜な<( ̄︶ ̄)>」


パパ「是非教えて欲しいのだおヾ(・ω・*)ノ」


大将「よっしゃついて来な、おっちゃんが店まで案内したる(。・ω・。)ノ」


パパ「ふぇっ、、、お店は大丈夫(・・?」


大将「少しくらいなら大丈夫だ〜〜〜(.❛ᴗ❛.)」

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