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最後の2目:ノーマル?エンド

これ完了します

そしてこの慌ただしい日々が続き55日が過ぎました本日04月09日がやてきましたが、

ルーカスにとっての不都合がほとんど無く、アナが自分の身体を使う事の出来ない日々が続き、

いおいお運命の日が来ました、アナ自身が思考するしか出来ない最後の日。


それから眠りにつく頃、ルーカスが言いました。

ルーカス「おやすみなさいアナ、そして自分を信じて頑張ってねー!」

アナ『おやすみなさい、あれ?明日に何かがあるのー?』

ルーカス「いや、なにもないー、お休みー」

アナ『うんん、変なの、お休みー』


そして二人が眠りに付いていた深夜00時、ルーカスの予想道理で自分自身も夢をという名の試験が始まった


ルーカスの方が経験者だった為本来の試験の内容がほとんど同じく、簡単に合格になったが、

アナの試験の内容が簡単に見えるようになったがその難易度が想像出来なかった位アナが目覚めたころに疲弊していたから

しばらくは無言でいましたアナが、『何も思い出せたくない』っとルーカスとの会話で合格出来たことを報告する。

ルーカスが「おめでとうございますー、こで5人目が登場しましたから」っと、涙を流しながら喜んでいましたルーカスでした。


そしてアナが報告した内容がかなり難し見えない動物の触れ合いに、ウイルスが汚染して自分自身にも流れていた所もあったけど、

ルーカスの言葉を思いだして、そして救いたいと願った事も、動物と自身を救いたい、その願いとその意思が合格を与えた結果だって。

ルーカスが「難易度が全然違うけど、かなりの勇気と決意が必要だと思った」っと。


それからその日の午後で病院に行ってルーカスが自分自身に戻った、そして二人共自分の本来の家に帰宅(ルーカスは退院の数日後)

これからはミドルのもう一人の仲間が増えた事で地球の安全をかなり得ました事で、上世界に行く頻度をかなり減りましたが。

学校での遅れを取り戻した頃には一月半が過ぎました。


そして時々試したいことがあったら、

ルーカスとアナが自分達の意思で上世界に行って逆の身体に戻る人々の言うところの合意の上での入れ替わりを体験する。

ほとんどがルーカスがアナへの罪滅ぼしの感覚のようだけれど、これはもう別の話である。


お終い!!

長々と失礼しました、腕が進んでいない事に作品を放棄していた事を謝ります。

すみませんでした m( _ _ )m。

楽しんでいたのなら感想を待ちしております。

誤字報告も歓迎します。

コロナの為がどうか分かりませんが、かなりの大好きな作品が止まっている事を憂いております、だからせめて自分の始めた作品を完成させることが先だったと思いだしてしまて。

これにて終了、ありがとうございました。

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