表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

12/13

最後の1目:TSエンド

今回はエンド一つ目のTSエンド

次回が最後のノーマル?エンド

そしてこの慌ただしい日々が続き55日が過ぎました本日04月09日がやてきましたが、

ルーカスにとっての不都合がほとんど無く、アナが自分の身体を使う事の出来ない日々が続き、

いおいお運命の日が来ました、アナ自身が思考するしか出来ない最後の日。


それから眠りにつく頃、ルーカスが言いました。

ルーカス「おやすみなさいアナ、そして自分を信じて頑張ってねー!」

アナ『おやすみなさい、あれ?明日に何かがあるのー?』

ルーカス「いや、なにもないー、お休みー」

アナ『うんん、変なの、お休みー』


そして二人が眠りに付いていた深夜00時、ルーカスの予想道理で自分自身も夢をという名の試験が始まった


ルーカスの方が経験者だった為本来の試験の内容がほとんど同じく、簡単に合格になったが、

アナの試験の内容が簡単に見えるようになったがその難易度が想像出来なかった位アナが目覚めたころに疲弊していたから

しばらくは無言でいましたアナが、何も思い出せなかったから、ルーカスとの会話で失敗していた事を報告するしかない。


そして時が過ぎてルーカス自身の身体を放棄する事になりましたが、死因が精神不足によるエネルギーの欠場、

当然この死は不明な点が多く、だけどこれを判明すること次第がほぼ不可能。(本人達以外はですけど)


それから数年がたち、アナとして生きる事が当たり前になったが、アナ自身が意見をする事が減ったためルーカスがほとんど自分で決めていた、

幸いなことに、アナがまだ身体の感覚を感じている為精神崩壊の危機が遠い、けれどこれはもう時間の問題かもしれない

恋愛だけが別でアナが背局的に見えるが、精神BLのルーカスにとっての最後の扉が開くことでしょうね。


お終い。

次回で最後の投稿です

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ