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染まる思い出

出会っていただきありがとうございます。

どうぞよろしくお願いします。

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【天使が描いた絵を悪魔が天界の金で買った、、、】

自分が描いた物語の帯、私は売上で罪人に薬を購入した。

 罪人は幸せそうだった。

 誰だっけ?この本を読んでくれた人…………


 「眠れない………………」

 

太陽が登ってきた。確か5年前の今日君は居なくなった……「遊ぼう!」僕に声をかけてくれた君は足元で純白の髪を赤に染めて

「会いたい会いたい…………もう一度あなたにあなたの匂いに包まれたい。」って

狂って君だった肉を残して。


懐かしい記憶に浸ってると僕の左手は飛んでいた。



 ピピッ、、、、、今日も異常なし


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