↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

虐げられた私は、愛されることで復讐する

作者:別所 燈
最終エピソード掲載日:2020/02/24
 クレアは七歳の冬、母親に捨てられ孤児院で育つことになった。三年後、父親と名乗る豪商ラッセル・レイノールに引き取られる。彼はクレアを娘として迎え入れるが、そこでは継母と異母姉による激しい虐待が待っていた。
 そんな彼女にある日転機が訪れる。伯爵令息と婚約することになったのだ。しかし、彼はクレアを拒絶して……。
 誰からも愛されない彼女はついに復讐を思い立つ。愛されないことがどれほど辛いか思い知れ。

題の通りです。特に序盤が胸糞です。そのためのR15です。苦手な方はご注意ください。主人公、自己肯定感が低く少々卑屈です。
2020/3/6レビュー頂きました!

♢誤字脱字報告ありがとうございます。ゆっくりペースで直しています。改稿は主に誤字脱字修正によるもので、設定等の変更はありません。

序章
00
2019/12/06 21:25 (改)
01
2019/12/06 22:00 (改)
02
2019/12/07 01:04 (改)
03
2019/12/07 09:22 (改)
04
2019/12/07 14:05 (改)
05
2019/12/07 19:25 (改)
5.5
2019/12/08 11:22 (改)
06
2019/12/08 08:00 (改)
07
2019/12/08 22:00 (改)
08
2019/12/09 07:00 (改)
09
2019/12/09 08:06 (改)
10
2019/12/10 08:00 (改)
11
2019/12/10 20:07 (改)
12
2019/12/11 13:12 (改)
13
2019/12/11 23:00 (改)
14
2019/12/12 23:04 (改)
15
2019/12/13 12:00 (改)
16
2019/12/13 22:00 (改)
17
2019/12/14 07:00 (改)
18
2019/12/14 10:19 (改)
19
2019/12/14 12:00 (改)
20
2019/12/14 20:00 (改)
21
2019/12/15 09:52 (改)
22
2019/12/15 14:05 (改)
23
2019/12/16 18:00 (改)
24
2019/12/17 00:00 (改)
25
2019/12/17 12:00 (改)
26
2019/12/18 12:00 (改)
本編
27 婚約者の様子が変です
2019/12/19 12:00 (改)
31 変化1
2019/12/23 06:00 (改)
32 変化2
2019/12/24 07:00 (改)
33 変節
2019/12/25 08:34 (改)
34 偽りの愛1
2019/12/26 08:00 (改)
35 偽りの愛2
2019/12/26 19:00 (改)
36 広がる視野1
2019/12/27 19:00 (改)
41 新しい環境
2020/01/01 22:00 (改)
42 脆きもの
2020/01/02 22:00 (改)
43 贖罪1
2020/01/03 21:00 (改)
44 贖罪2
2020/01/04 21:00 (改)
45 蠢動
2020/01/05 23:00 (改)
46 ケイト・ラッシュ1
2020/01/07 21:00 (改)
47 ケイト・ラッシュ2
2020/01/08 21:00 (改)
48 初めてのお招き
2020/01/09 21:00 (改)
48 舞踏会で
2020/01/10 21:00 (改)
58 幕間 平穏な日常
2020/02/14 07:00 (改)
59 翳り
2020/02/15 20:00 (改)
60 worse
2020/02/20 22:00 (改)
61 廻る……
2020/02/21 00:00 (改)
終章
62 残酷な世界で
2020/02/22 07:00 (改)
63 秘密
2020/02/23 07:46 (改)
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。