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十二月七日
この四日は厳しい寒さと戦い続けていた。
というのは、冗談で進捗は特にない。
別にゲームをしていた訳でもないのだが、寝て過ごす時間が増えている。正確には寒さに追い立てられて布団で凍えているだけなのだが。何だかんだで小説を読んだり資料を書いたりyoutubeを眺めたりという感じの日々を過ごしていた。
細田守監督作品の内容が作品毎に薄いと感じるように変化していたのだが、遂に視聴者の許容量を越えたかという感想だ。そう言えば呪術廻戦でもそうだが人は青春の日々に、どうして郷愁にも似た憧憬を抱くのだろうか。俺にはそういう華々しい青春の思い出などありはしないのに心を惹かれる時がある。
話は変わるが。
サルファーの最終アプデをした。
物語をクリアしエンドレスモードを解放して挑んだのだが、途中でゲームが落ちたので継続して挑めていないというのが現状だ。ゲームとか、そんなしていないと感じていたのだがそんな事もないようだ。二日ではなく四日間隔となると記憶が曖昧だ。少しでも創作関連から離れないよう日記は続けていこう。
がんばるぞー。




