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無口なJKのダンジョン配信  作者: 丑肉牛肉・ハンバーグ
エピソード1 ダイバー配信
20/48

影魔法。

今日は短めです。

その前に九尾様に魔力をあげる。


〔魂Lv45〕〔狐スキルLv9〕〔影魔法〕


"とうとう、尻尾が8本になった"

"魂Lvカンストの50と共にスキルLvもカンストの10という訳か"

"影魔法にはアーツあるの?"


私は影魔法をタップする


〔影魔法アーツ〕

・影操作 影を自由に操る。

・影縫い 相手の影を縫い付けて身動きを封じる。

・影の茨 影から茨を出し攻撃する

・影移動 潜り影からかげえ

・影人形 相手の影を攻撃すると影と同じ所にダメージを与える

・影纏い 影を纏う


"強え"

"レベル制限ないスキルだから最初からなんでも出来るのいいよね"

"もっと早くスクロール使えば良かったね"


私は9階層へと降りて行く。

9階層には最初からボス部屋の扉があり触れると開いた、その先にいるのは平安時代みたいな格好のスケルトンとそれを守るように12体のデュラハンが居た。


私が1歩踏み出した時…


酒呑童子(逢いたかったぞ、晴明!!)


満面の笑みの酒呑に体を乗っ取られ、私の意識は奥底へ落ちていった。



今日はあと1回書けるかどうかくらいの時間しかなくて詰んだ、多分夕方になります。

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