表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ロスト~7つの力~  作者: 夜桜チサト
1/6

旅立ちの日に起きたこと

初投稿なので内容がむちゃくちゃですが興味があれば読んで見て下さい…>_<…

「お母さーん」

お母さんは包丁を置きこちらを振り

「なに〜」

と答えた

私は手にもっていた

「ロストマジック」

と書かれた本をお母さんに見せたらお母さんの顔はだんだんと青ざめていった

「っ⁉︎ナギサ!その本何処からとってきたの⁈」

「お母さんどうしたの?顔色悪いよ?」

どうしたんだろうお母さん何かあせっている

しかも怒っているし…

「お母さんこの本なんなの?」

な〜んかこの本、気になんるんだよね〜

「ねぇ、お母さ「この本は私のお気に入りの本なの」

なんか今話しさえぎられたような?

「お母さん私その本読んで見たい、いいかな?」

「ダメ‼︎」

お母さんぐいきなり叫ぶなんて珍しいな

そんなことを考えていたらお母さんが口を開いた

「この本はナギサがもっと大きくなったら、よましてあげる」

お母さんはその時悲しそうな顔をした

そんなことを考えていたら外が騒がしかったなんだろうと思い窓の外を見ると銀の甲冑をつけた騎士が馬に乗り人々を殺していた…

私はすぐに理解した国が村を滅ぼしに来たのだと…

この世界は国が領土を広げようと各地の村を襲っていた

私達の村はそうやって国に村を襲われ住むところを失った人々が集まった村であった

だか、いま村は国によって襲われもいる…

私は気が付いたらお母さんは殺されていた

多分私はお母さんが殺されてすぐ、気を失ったのだろう、だって私は生きているのだから

これからどうしよう、そうだ旅に出ようきっと何かわかることがあるだろう

私はお母さんの血がついた服を脱ぎ動きやすい服に着替えた

カバンにお母さんがもっていた本と食料、短剣を入れて、マントをはおい腰に刀をさして私は村をあとにした…

ダメ内容でしたがまだ続きがあるので続きもよければ読んで見て下さい

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ