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第1話
ついに(それほどでもないが)始まった第二弾。
第一弾を完結させた翌日に始めた第二弾である。
読んでくれる人はいるだろうかと若干不安になっているが、誰も読む人がいなくても勝手に書いているであろう。
私はそういう人間である。
なぜなら私は文章を書いていないと死んでしまうからだ。
死んでしまうという表現は大して大げさではない。
私はストレス発散方法が文章を書くことなのである。
だからこそ、書かなければストレスが溜まるのだ。
だからこそ、誰にも読まれなくても書くのである。
それでも読んでもらえたらかなり嬉しいのでぜひ読んでもらいたいところである。
この連載では、前回が小説、物書きであることをメインに書いてきたが、ここでは作者自身の日常にフォーカスを向けてみようと思う。
しょうもないことに頭を使っている私の脳みそをぜひごらんあれ。
誰がのぞくか!!っていうツッコミを入れつつ。
黙ってられない作者、また連載を始めた。そんなことを思いながら読んでもらえたら幸いだ。




