↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
9/16

他の星へ

やっとこさ精神的に余裕が出来たので産業廃棄物を再び投下

誰も待ってないでしょうが


 「はあ〜、ありがとうごちそうさま!」

 「美味しかった!」

 「ありがとうね〜ほんとに〜」


 みんな満足そうで良かった良かった

またあの店にはお世話になることにしよう


 「そうだ、奢られついででなんだが話があるんだが聞いてくれるかい?」

 「なんですか?」

 「次の仕事があるんだが君たち一緒にやらないかい?」


 和気あいあいとした雰囲気から少し真面目な話に切り替わりすっと気分を全員切り替える


 「仕事ってなに?報酬は?」


 ヤチは仕事の話になると真剣なようだ


 「仕事ってのはまあ運び屋さ、私は転生者でね

そこの坊やは何貰ったかは知らないけど私は宇宙船が転生特典なのさ」


 「ふ〜ん転生者だったんだ……って?あれ?ダニエル君が転生者ってしってたの?」


 さらっと同じと言われたが僕は言った覚えはない


 「簡単だよ、喋り方に癖が出るんだよ

これ転生者やってるとわかってくるんだよ」

 「癖……ですか……」


 そんなに特徴的かなあ?おかしいなあ?


 「それよりもだ受けてくれるかい?金額はまあ……」


 結局、僕達は受けることにした

僕は特に予定もないし姉妹も配達先が次に行きたい星だったからである

久しぶりに筆を握ると忘れまくってました

次は未定です

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。