24,ダンジョンアタック4.
気にしてもらえ嬉しいです。
ダンジョンアタックの続きでバレットのチームで1騒動のような物ダンジョン攻略は続きます。
「リオ様、何でしょうか職員さん、女性だからですか、どちらかと言えば同郷だからですかね、男の人でもあげるのですか、男なら働けこのカス男にやる金は鉄貨1枚も無いとしれかな、偉い偉いそれでこそです、おちょくらないで下さい、失礼しました。」
ギルドの職員さんと別れてそして今7階の入口に居ますミファエルさんの悩む顔を眺めながらですがあっ!そうか肉が続くからかそうと分かれば偽肉作ろう。
「この肉柔らかい何かサッパリとした感じが有るこの白いの柔らかくて美味しいお肉がカリカリしてる、とある作品の品ですけどそれ大豆しか使ってません、お肉、アトル達のは肉だよ豆腐焼いてひき肉のあんかけかけただけだから、お肉、ジャキーはカウ系だよこっちは大豆加工したの、柔らかいのにお肉なのに、そう作られた品だからジーと見ないの、食べてみたい、今度作ってやるから、わ〜い。」
「なあリオさん、なんだいバーランドさん、なんでこんなイタズラを、何かダンジョンに潜ったら元気無いから肉しか食えないと思ったかなと、私達は肉だけでも気にしないよ。」
違ったか何かサブレさんは驚いて居たがミファエルさんは止まってる半日の起動しなかった肉が食べたかったのかな。
森の中木に擬態しているカニ、ザルガニ、木にへばりついてるサンショウウオ、ダンジョンだな〜と思いましたオマケに岩が苔むしって居ます下手に足を置こうものならズルリとスベリ痛そうです、良く見ると海苔頂けねば。
「何をしてるのですか、ミファエルさんコレ海苔と言って甘く煮て佃煮にしたり乾燥させておにぎりに巻いたりして食べるんですよ、なんで千年生きる森の人たるエルフよりも森の恵みに詳しいのよ、コレはどちらかと言えば海の恵みなのだが、やかましいは。」
なんでと言われても知識の継承がおろそかだからとしか言えないからな僕は人から貰った知識だから独占とかするつもりは無いギルドで話して広めて貰っているなんでか知らないがその件に関してやたらと保護を受けているらしいひょとしてあの神はその手の停滞止めて欲しいのかな。
水辺と言う利点ない彼等は子供達に狩り取られ今日のご飯にと変わっていく歩む足が砂地である事を教えてくれる周りの木もヤシの木みたいなのに成り海を連想させてくれるしかしここはダンジョン常識は蚊帳の外壮大なる砂漠が目の前に広がっています砂漠かよパンフにもそう書いてました獲物もデザートクラブ、デザートスネーク、そしてノーチラス何だかなと思いました。
夜ご飯食べたらノンビリと警戒しながら夜を過ごす、重いと言いながらミドルソードを持つ子供達冒険者の遺品を見つけたらしい、兄さんと言いながらラダンが来た。
「どうした、兄さん何んでダンジョンは僕達に優しいのですか、優しいてそれは違うぞお前達は僕の話を聞いて慎重に監視をしながら居るからなんだから狩りの時ケガはするだろ、うん、そしたらケガは治すと僕は言うだろ、体調管理は大切にと言うから、そして皆そうして居てくれているから体調不良とか無くて皆少しづつ強く成って居るんだその人達はお前達より強かったかも知れないけど生きるのはお前達の方が上と成って居るんだよ、僕達は未だ強くは無いのかな、そこは分からんお前達の求める強さが僕には分からないからな。」
そんな感じで翌朝家に群がる獲物達を狩り砂漠を歩きます暑いです昼の砂漠は物凄く高温に成ると言うがキツイマジキツイ。
皆と話し合い夜氷点下の中歩くか聞いたら起きる自信無いですと言われてソンブレロとポンチョを渡す。
「兄さんコレは何この麦わら帽子は広く成っており日陰を肩まで作るそしてこの布は肌に張り付かない上体に接しない様に作られているつまり日陰の中におれるコレ着て服脱ぐと少しは涼しく成るめくれると恥ずかしいから戦闘は男ベースで。」
涼しいと喜んで居たがその内慣れて砂漠の熱風戦う事により体温が上昇するから水に柑橘系を少し塩少し砂糖少し入れて混ぜて飲むように渡す脱水症状にだけは気お付けて水分補給して、兄タンもう少し甘いの欲しいと来たから余り甘いと喉が渇くからと話すと空から甘くて冷たいのと来た仕方無くアイスをクラッカーに乗せて渡す何も言わず食べておかわりと来た、冷たいの余り食べるとお腹壊して下痢するからダメだよと話す少ししたら兄タンのどがと来たお水飲ましながら余り甘いのが強いと喉が渇きやすいからと説明しながら照りかかる青空の下砂漠を歩いて居ますそんな砂漠の中にノッポリト立つ縦巻きオーム貝つまりノーチラスです2mの大きさで10mは触腕伸ばしてくるからそれを避けて棒を出してフルスイングゴーンとシビビと痺れましました、テラルアイライと何を言っているのか自分でも分からないが事前に話しておいたから貝から引きずり出してトドメ刺してます。
「兄さん大丈夫ですか、メッチャ痺れたどうやら当たりのアダマンタイトの奴かも、物凄く重いよ、大きいのもあるがアダマンタイトは他の金属より重いらしいからな。」
と歩いて居たら襲い来るモンスター達彼等も熱には参って居るのかスタミナが無いその上で襲い来るから割と楽に倒せてます2時間歩いたら水風呂に入り休むお昼も冷やし中華とか熱の籠もらないの食べて歩く、夜は氷点下になるから凍える様な中焚き木をして寒さから身を守る。
「ご飯出来たよ、わ〜いオーク汁だ、小麦粉練り入れたこの白いの美味しい。」
とミファエルさん気に入ったのかな、気に入ったと言えば、納豆で作る臭豆腐煮豆置いてチーズ乗せて焼いただけの品を食べて純潔エルフ保護委員会のジジババ共にコイツ食わせて観て〜とくちばしていたが確かミファエルさんは魔力量の低さに里から追い出されたと聞いたがミファエルさんも純潔エルフだよな何か矛盾してるがどうせ能力低いのはエルフでは無いとか言ったんだろ数が少なく4代遡ると兄弟とかだったら繰り返される家族婚から遺伝子疾病の疑いが出るがこの世界の人にはわからないだろうな下手したら緩やかな滅亡を始めて居るのかもなと思いました。
それからやたらとバートラルドさんがノーチラスの貝を欲しがる黒い奴はアダマンタイトを含んでおり精製すると百分の1位取れるらしいそれだけあれば剣が出来るがかなりの量を集めてます皆も欲しいからここに留まり倒し易い様にモーニングスターモドキを作り倒し続け皆納得のいく量を手にしました、モチロン僕もコレだけあればと言う位は手にしてます。
その日からバートラルドさんがチーム弾丸を抜ける話が出て来た、なんでか聞いたらバレットが教えてくれた。
「それ理由がありまして元々バートラルドはここのアダマンタイト手にして帰るつもりだったのですよ、理由とはお伺いしてもよろしいですか、かしこまらなくて良いですよ、バーランドの話によるとバートラルドの住んで居た所では優れた剣を作り上げた所が町長と成らしく、ミスリルの剣出して来た奴が町長に成ってそれなら私もアダマンタイトの剣をとここに来て俺達のチームに入ったんですプライドかな?、バレットさんそれはプライドじゃ無いですよ、違うのか、プライドなら鉄の剣てミスリルの剣を斬りたいだから、切れるわけ無いだろ、僕の所は資源が無くて他所の所から頭を下げて資源を手に入れていたそしてそれを使い作り上げた物を相手に買ってもらい生活をしていた僕の所ならだからバートラルドさんの所はどうか分からないけどより良い鉄を手に入れられると言うのもプライドに成るからな、ドワーフは鉄の扱いにプライド持っていると言うの聞いたけど手に入れられるはどうかな。」
良く分からないがまあそう言う事と気にするのやめてダンジョンアタック続けよう。
それにしても1貫性の無いダンジョンだよな洞窟に虫の階層か1mのイナゴ空が魔法を使い焼いてますファイアートルネードと飛べなくなったら子供達が襲い掛かりトドメ刺してます、洞窟1面に生い茂るテンタクルスと言う名前の毒草の草原触ると毒針打ち込んでくる草の総称で百以上居る火を放つと毒針が出せなくなるとの事ここでも魔法使いが大活躍他の人も魔法使え無いかなと教えてもらい始めました、僕も頑張らないと置いていかれる。
そしてそこにも草を食としている者たちのはずだが流石ダンジョン肉食にジョブチェンジしてます、襲い来るバッタ達待ち受ける草達薙ぎ払う空達僕はやることが無い。
そして着いた端の方次の階に行きましょうと洞窟を下りるここは迷路と成っておりますがすでに踏破されてますのでパンフに地図があるので早く行きますここでは僕の独壇場ゾンビは浄化でスケルトンは剣で魔石を取る真似しだす子供達その上でバレットもゾンビ相手に魔石を取り始めた悲しいかな魔石も早く取らないと1緒に消えるからなその姿を見た子供達は冒険者なら嫌な事でもとゾンビ相手に魔石を取り始めた。
端に着いたので次の階宝箱とか無いな〜と思いながらまた続く洞窟階層、モンスターは10mのムカデ、5mの蜘蛛、2mのアリどれも単か3匹位早く仕留めないと鳴き出す仲間が来るゾロゾロと来る、アリは何とかなるクモは大変だが何とかできるムカデは魔法が吹き荒れ乱戦となる、何とか成るに成るのかな。
そんな感じで端に着いたバートランドさんが上に上がると来た皆もお日様に会いたいと上がる事にした。
上に上がると先ずは買取願い終わるとバートランドさんが鍛冶場を借りたアダマンタイトの剣を作るらしい見せて貰う事にしました、皆は家を借りた。
鍛冶場でカンコンと精製されたアダマンタイトそれを打ち形にしていくハンマーには魔力が通され時折さけと油をかけてまた打ち始めたそして最後には剣の型を見せる。
型打ちなのかなと自分なりに打ちたくなりバートランドさんの後使わせても貰う事にしました、精製したら叩いて伸ばして繰り返して3つに分けて刃型なにして打って打って最後に名を入れて終空と春の分子供達にあげる分こっちは型打ちだけどあれ意識が
「バートランド長かったな、ああ師と仰ぎたくなったよ、そのお姫様抱っこは、リオさんが打ち終えたら倒れたからなこっちで休ませてやってくれ、何か扱い違わ無いか、私達ドワーフは火を支配して鉄を打つ鉄を知る者と有るがコイツは火と踊り鉄を愛し共に歩くそんな感じがした、何か有ったのか、アダマンタイトの打ち方見て自分もと始めたが子供の様な腕なのに目が離せなかった火が楽しんで居たんだよ、コイツは私達とは違う種類だ前少しの資材を手にして良い物にして買ってもらうとバカな事を話して居たがバカな事を言っていたのは私だなと思わされたよ私達ドワーフもそうだから、武器を売って生活しているからな、そうだよ同じ何だよじゃあたいはもう行くよ、休んで行かないのか、バレット今までありがとな、余り良いリーダーでなくて悪かったな、お互い弱々だったからな。」
そして翌日ジューと言う音に目が覚めた空と春と水野さんが料理してました。
「おはようリオ、おはよう空、おはよう春皆もおはよう、『おはようございます』今日はハンバーグよソーセージも作るから手伝って、分かったけどコレうちのじゃ無いよな、昨日ミライが買ったのよで使い方教えてるの、僕達もお願いします。」
とその日は挽き肉を使った料理を作り続けたドライソーセージこんな感じやったかなと作りました。
「あの聞いても良いですか、何かしらアトル君、リオ兄さん何で色々と出来るのか何か理由があるのか空姉さんは親しいから知っているかなと思いまして、そうねリオは本の虫と言われるくらい本を良く読んでいて頭に有るしそれともう1つ何でも出来ないわよ、でも色々と作り出して、そう見えるけど実際は違うわよ直ぐにお願いと頭下げて手伝ってもらったりお願いして作ってもらったりこのミンサーもドワーフにお願いして作って貰って出来ない事はお願いする暇なら自分もやってみるそんな人なのよはたから見たら色々とやっている様に見えるけど本当はお願いして作って貰うおねだり男なのよ、そうなんだ。」
「納得してくれたかな、ハイ空姉さん、リオは1人で出来る事何てたがが知れている人が居るから手伝ってくれるからモチロン自分に出来る事は全力でやるよけど1人だとモチベーション下がるし続かないから僕は1人でも大丈夫とか言ってるのはかまってチャンだから無理矢理連れてきてこき使うのもと言っていたは、うわ。」
こんな感じかなと燻煙とかしてます、燻煙チップは食肉植物の花香りが良いから作ってみてます他にもヒノキのチップとかもあったから使ってます、ふんわり香る花の匂い肉に合うと良いな〜と思いながら作ってます今から食べる分はそのまま焼きます、本田君が血のソーセージの作り方知っていたので作ってみます理由は子供達の為にです連れては行けないから生血を飲まなくて良い様に教えて置かないと。
お読み貰えありがたく思います。
今回もダンジョンアタックの続きでした。
ドワーフとの話は物作り方日本の職人さんの話が元に成っております。
次回で攻略は終わりますまあ尻切れトンボの話を面白く書ければ良いのですが。




