表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。

実は僕……すごく耳がいいんです

実は僕……すごく耳がいいんです

作者:花河相
※この物語は投稿停止してます。
【改訂版投稿中】
https://ncode.syosetu.com/n2596if/


 僕には2つ秘密がある。

 一つは前世があること。そしてもう一つは僕は生まれつき人と比べて耳がすごくいい。

 同じ部屋の小声からもちろん、壁越しでの会話も聞き取ることができる。

 それほど僕は耳がいいんだ。
 
 ある日、僕は生まれつきの耳の良さが原因で乙女ゲームでユーザーから「感情のない人形」と呼ばれていた悪役令嬢のアレイシアの面倒くさすぎる彼女の本質を知ってしまったのだった。

 それがきっかけで………。






 これは乙女ゲームの攻略対象の耳がいい僕と嫌われていた悪役令嬢とのちょっと変わった恋の物語。





※異世界転移/恋愛 日間ランキング11位(8/17 07:00)






「ハーメルン」様にも投稿しています。




一章
プロローグ
2022/08/13 16:58
1
2022/08/13 17:06
2
2022/08/13 17:17
3
2022/08/13 19:16
4
2022/08/14 00:15
5
2022/08/14 09:12
6
2022/08/14 11:10
7
2022/08/14 14:19
8
2022/08/14 19:57
9
2022/08/15 00:00
10
2022/08/15 05:49
11
2022/08/15 09:26
12
2022/08/15 12:12
13
2022/08/15 17:12
14
2022/08/15 20:22
15
2022/08/15 23:55
16
2022/08/16 07:10
17
2022/08/16 08:59
18
2022/08/16 10:24
19
2022/08/16 11:08
エピローグ
2022/08/16 15:18
番外編 ウェル
2022/08/18 21:55
番外編 ユベール伯爵夫婦
2022/08/22 08:00
二章
1
2023/03/16 14:12
2
2023/03/22 22:22
3
2023/04/05 08:33
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ