自分の体って何処から何処まで?
少しグロい例えが入ってます。
自分の体とかでGoogle先生に聞いたら分かると思いますが、
あえて聞かずに考えて見ようと思います。
まず、自分の体と聞いて、
服が体かと言うと違うと思います。
なので、服以外が体なのかと考えます。
生えてる髪は体かと言われると、
体の一部だと思います。
逆に切り落とした髪は体かと言われると、
違うと思います。
と言うことは自分の中で体とは、
ひとつの塊を指すんだと思います。
なので、爪も同様ですね。
少しグロい話ですが、
手や足は切り落としたら体かと言われると、
個人的には自分の体じゃないように思います。
体の一部だったと過去形になるような感じがする為、
胴体が体としての本体何じゃないかと思います。
頭とかも考えましたが、
その場合どちらが自分の体と認識出来ないので、
生命活動を行ってる物にくっついてる塊を体と呼ぶんだと思います。
くっついてるなら義手や義足、眼鏡も体になるのかと言うと、
個人的には体じゃないと感じます。
まるで体の一部になったようと言う言葉が、
当てはまるように感じるので、
体では無いと考えます。
臓器移植したものは体かと言うと、
体の一部にはなっていそうだが、
自分の体とは言いにくいと思います。
なので、自分の体は自分の生まれ持った物なのでは無いかと考えます。
生まれてから成長した分は自分の体ではないのかと言うと、
自分の体ではあると思う。
何時自分の体になるのか?
ご飯が吸収されて血肉に混ざったら、
自分の体だと思う。
輸血した血液は自分の体か?
混ざって臓器とかで吸収されたら自分の体だと思います。
吸収する臓器が臓器移植移植の場合は?
体の一部として濾過された物だから、自分の体になる?
この辺から変になったので、
ひとまず生命活動を行う部位にくっついてる物、
または自分の体を用いて生成された物を自分の体として、
答え合わせを行いたいと思います。
Google先生とAI君に聞いてみたのですが、
医学・生物学・哲学など、どの意味で身体と言っているのかを指定する必要が出てくる
って感じで見方によって内容が変わるものらしいですね!
ただ臓器移植は自分の体とする場合が多いみたいですね。
見方によって変わる言葉は結構ありそうですね




