応其(おうご)の戦い 伝説のオウゴバトル 信長を殺し、秀吉を助ける高野山の僧侶/無理してそこから5000文字まで書く。
前半はまあいいとして、後半とかは5000文字を埋める練習のために書いているので
読まなくていい気もする。たのしくないところで読むのやめるといい。
木食応其 もくじきおうご 1536-1608 72歳くらいまでの生涯の人
尾上という方(大河で今川氏真やってる気がする)のBSの民放の歴史番組で9月13日水曜日くらいに、
空海で有名な高野山を特集しててブラタモリでも3週にわたって扱っている高野山。
録画したのを早送りしてポイントだけみてたら いい話が聞けました。
この応其という方がすごくて、信長が1582年高野山を攻撃すると、信長を折伏し
すると信長が死ぬ。後に秀吉が攻めてくると、秀吉を説得してむしろ高野山を整備させる。
元武将で近江の国の南、今でいう滋賀県南部にいた六角氏に仕えたとかWIKIにかいてあるけど
興山応其といわれるように 高野山を興した人。
おうごの戦い オウゴバトル
ゲームのオウガバトルってここからきたのかもとおもった。
秀吉がゲーム的にイベントで応其を味方にするとオウガバトルとかタクティクスオウガの
僧侶ユニットがたくさん味方に。
ちゃらちゃらっちゃちゃん、ちゃらちゃらっちゃちゃんとずっと鳴り続けて
次々豊臣陣営に政治・魅力の能力値が高い武将が追加されていくような感じ。
秀吉が寺を整備してあげた分だけの仕事を、応其とその仲間たちはしたのだろう。
城を一つ落とすのに、使う兵力とコメを節約できるのが、こういう説得能力をもった僧侶型武将ってかんじでいろんな武将に手紙を送り説得させる秀吉。
成功したら寺を建ててやると言われて頑張る僧侶型武将。
僧侶は斬れないので、無事に手紙を届けて秀吉に報告。うまくいったら、その大名の軍師/ブレーンの武将を、秀吉のもとにつれてきて、秀吉がほめてほめて領土を与える褒美を与える。
秀吉の側について働く→ その大名家全体が秀吉寄りになった大名によって秀吉配下に。
応其もわりと外国語のオウガOGRE からきているってこともあるかも。勉強している高僧とかなら知ってるかも。
王の悟り 王悟って意味かもとかおもったりする
WIKIみると ちゃんと1585年 秀吉が高野山に降伏を求めるときに使者の一人として
秀吉と会って、親密になる。 1587年には島津への使僧として使われている。
ある程度だいたいそうだなってことはそうだなって。
城一つ交渉で落とすとお金がどっさり浮くって秀吉は考えていたと思うし。
浮いた分をお寺の整備に使ていいよ、秀吉の母の菩提寺も高野山に作るよ。
ってことだとおもうから、こういう高僧が、降伏して配下になった武将の命を保証したりして
秀吉がそれを反故にすると、秀吉の一族とか仲間になにかの呪を与えるという感じって
あるとおもうし。北条とかは安堵にみせて切腹とかでちょっと約束を守らない時には
高僧たちでなにかしたようなかんじで秀吉の一族とか仲間に不幸が。
そうそう番組で取り上げてくれて分かる、そこからWIKIで調べるってことで
今回、高野山が呪うと、それを攻撃する信長が死亡。
逆に助けると天下取る。天下取るけどのちには秀吉の子供も死ぬ。
ある意味大名家と菩提寺が一体で敵を呪い、その結果滅ぶ、信長、秀吉。
みたいな。
仏教ではどれだったかの有名なお経に、七代さかのぼって救うってのがあって、途中の8代目くらいにいろいろ弔うというのがあって、日本の将軍家は15代続くってのが仏教の影響であるとおもう。必死に15代まで持たせる仏教の力。
今回は高野山が呪ったら信長が死ぬ。そこに何かのからくりはあるだろうけど
支援して僧侶の力をかりたら天下を統一できたってのが秀吉。
秀吉に命じられたことをこなして、大名たちを秀吉はいかにして、その褒美として、
高野山を整備してもらった僧侶たち。
秀吉を勝たせる謎の力。それが少し解明できた。応其はいろいろな寺を立てていて、
秀吉の大仏の大仏殿も作ったようだけど、徳川が勝つとその大仏もないというのがすごいなと。大仏を無くして何も罰を受けないのも徳川家の影響力がすごかったという意味だろうなと。
今後何かのゲームでも、ある人物を味方にすると、ものすごい数の武将ユニットが味方になるってのがあると楽しいと思った。
そういえば、以前、僧侶がサルで知恵。侍が犬で戦闘。ってかんじで朝廷は智と武と配下にしているって考えたことがあって、兵法に明るく書物が読めて手紙も出せる僧侶が
大量に味方になるってのは天下を得るには大事。
徳川家は侍も僧侶も法を作って管理したので それで天下が長くうまくいったのだねと。
そういえばフジの27時間テレビの歴史特集は過去2番目に低視聴率だったというから
歴史番組は簡単に作れるけど低視聴率だからフジには向いていないけどNHKとかBSでやるにはいいかも。富士山の噴火のあとの飢餓を防いだすごいひとのはなしは、
うん?災害に備えたコメを無許可で放出した責任を取って病死したとかいてあっても
切腹だったというけど、その人物の神社が富士山の噴火の被災地にあるというから、
それで生きていたって話にはならないけど、僧侶が動いて救ってもいいと思うので
俺は生きていた説を作りたいと思った。死んでることにして僧にでもして長生きさせたら、
次の災害の事務手続きもうまくいくと思うし。
実は生きていたってのは望めば可能だから、割とあったような気もする。命を懸ける任務も、わりとまかせたらいいと思うし。
人を活かすための剣 活人剣ってのをたくわんで有名な沢庵和尚が本にかいていたけど
その本に、どんな人の手にも工夫という宝剣がある。工夫せよとかいてあったけど、
自分にすごい物・道具がなくても、工夫する(くふう)ってのは大事。
五輪の書で宮本武蔵がも工夫することについていっていた。
トレーニング量を最大化することを言っていた。勉強でもなんでもそう。知識でもなんでもそう。最大になるように。寝不足にならない範囲で。
高野山は和歌山県。一応あのあたりがよくわからないひとに言っておくのも必要。
そうそう、あまり知られてないのが宮本武蔵が十手術の家の子ってこと。
時代劇で十手ってのがあったけど最近のテレビで見ないけど、
それと似た感じの十手で戦う家で育った宮本武蔵はそれゆえに普通の武器で戦う人にも、
変わった武器で戦う人にも必ず勝って50勝以上していたようだから、
工夫して戦うって大事。小説家を目指すにもいろいろな工夫がいると思うし。
何をするにも工夫が大事。
そうそう、一昨日読んだ本が、すごくてとりあえず作家を目指す以上もっとながいぶんをかかないといけないのでどんどんかくと、その本も外国でハリーポッターの半分くらい売れている本で、そういう本は大体すごいけど、その本も確かに読むと頑張る意思が増す本で、
読むのをやめて休憩しようと思ったときにさらに続ぎを読むべきと思ってできるだけ続けて
読んでいくように自分が少し変わった。でその人の前に書いた本がすごかたすごかったとおもっていたら、その人は本当に才能はないけれで、映画の脚本を二人で書いてその一人になっている映画が酷評され、批評家からこの名前が本名でないことを祈る。両親が可愛そうっていわれて衝撃を受けて、都会ではだめだ郊外の映画館でなら受けるはずと思って郊外に行って
ポップコーンを売る人に映画の名前を告げて、あれはどうだと聞いたら最低だといわれて
本当に才能はなかったのだなとおもったけど 外国は宗教を重視するのでそういうのに
配慮していくといろいろな支えを得られてどんどん良いものを描けるようになっていった
ってのがあるだろうから、日本でいろいろな支えと支援を受けるには、
作家を目指すすべての人はまず作品を編集者というどこにいるのか
わからない人に見てもらってどんどん直して いい物に仕上げて本になっていくように
がんばってほしい。
最近ほんと人々をどうやって支えていくといいのかって考えるけど割と難しい。
さっきの作家さんは、売れないままずっと9作目の脚本を書いたと、わりとプロのひとに
いってすぐに次の作品を書けと言われてそうして、ものすごく最後売れて
そのひとはとにかく、プロは毎日4時間机に向かって書けと。
で、作品のデータのコピーをトラックのサイドボードに入れると、
災害になったら車で逃げるだけと。
作家さんにとっては確かに正しい。このあたりで3300文字。
400文字で250ページって、10万文字。長い。この30倍くらい。
作家さんはミューズが下りてくるのを待つという。
ギリシャ神話の記憶の神の9人の娘。
ある意味、姉妹全員に同じ話をするとかなり覚えるだろうから、
子だくさんって記憶を増やすのかも。兄弟が多いほど記憶量が増えそう。
テレビ見ないで家族で会話。これが記憶力を増やす気もする。
それなら学校を作ってもっとたくさんの子供がいろいろ言い合うともっと
記憶量が増えそう。学校をどんどん大きく、長い期間学ばせると、さらに記憶量増えそう。
いやいや 大事なのは出力というから、出すのが大事。こうやって書くのが大事。
っていうのはある意味新時代なのだろうけど、それで知識が増えているのかって気もする。
わりとわかいときでないと記憶量がうまく増えない気もするけど
このサイトでこうやって書くようになって、記憶量は増えているから、
ネットの時代にはこうやると記憶量が激増する気がする。
それにしてもさっきの作家さんがつまらない作家からおもしろい作家に変わった理由を知りたい。どうやったのか詳しいことを本に書くようになった。
ある作家がすごくうまい会話を書いていた。そういうのから学べるといいなと思っても
その本を読むことを予定に入れないのはまずいのかも。
会話の楽しさってのを、作品に入れたい。
自分からは一番遠い。遠い。まあでもできるようになる気がする。さっきの作家さんも
なんとかできるようになったようだったし。目指せハリーポッターの半分くらい売れる本になるはずの本。魔法学園で、男子一人と女子二人。うわ書ける気がしない。
ああでも先生と会話しながら、石畳を杖でたたいたら 突然大型ディスプレイが並んだ部屋に
様変わりとかできそう。この部屋は世界の色々をなんでもみられる魔法の部屋。
そこから世界を見てクラスの男子を遠くから見つめる女子を見つけたら、100%恋愛がうまくいく魔法の本、百科事典サイズで全15巻セット 計18万円を訪問販売。30年分割ローンも可と告げて販売するというお仕事をこなしていると、
利用して100%恋愛がうまくいく魔法の本のおかげで結婚出来ましたという、
利用者の喜びの声を自分で書いていくと、ある意味本当にそうなる本ってあってもいいかも
書いたら売れるかもという感じ。
困っている人が何とかできるようになる本ってあるだろうし。
そうそうちょっと遅く行ったら売ってなかったよあれっていうのを
口惜しく思うってのもあるだろうけど行った巨大な店が改装していて
どこになにがあるのか分からないって経験と、そこでなんとか見つけだすのは脳トレに
なるのではないかとおもったけど見つけられず店の人に聞く。
うーん 魔法学園ものも 恋愛ものもかけない。
ほかの話しかかけない。たぶん女子高生とかは、永遠にずーとずーと
恋人が病気で死ぬ話とか、自分が病気で死ぬ話を読んでうわんうわんとなくので売れ筋だと思うけど、書けない。そういえば、恋愛ものならこのサイトでも数千PVになるというし。
お客様100倍の世界。月9がこけているというのも、見ている人が好みでない人物と話
ってことが原因という気もする。男性が見て面白い展開ってのもあまりない時代になっていて
漫画でも男女両方向けも増えたし。
それはそうととにかく中身はなくても1万文字を埋めるというのが
ある意味作家への近道なような気もする。会話も入れて。
でも女子の考えもよくわからないけど、男子の考えがわかっているかというとそうでもない。
そうそう、最近っていうか、過去にも思ったのだけど海外ですごく日本人が犯人の日本映画とかで賞をもらって喜んでいるけど、海外の人は神のいる世界の下に生きているので、
日本に災害があったときには神がいないのかって結論になるのを、日本人が悪いっていう映画を見てなっとくしているとおもうから、日本人が悪い映画を欧米で流すってのは
日本にとっていいことは何もないってのを、だれかがちゃんといわないと。
欧米で流す映画で日本人がいい人だなとかそういうのが伝わるようにしないとダメだと
政府もなにかのときに言うといい。あらゆる、人が起こす災いの抑止になる。
5000文字埋める練習おわり。ありがとうございました。
とおもったけどあとがきが長くかけたので本文に移してつづける。
毎日1万文字かけるようになれば、25万文字の本を25日で書ける計算だ。
400文字で終わる話を、1万文字に。
それはそうとなんでも速読で読み、それを毎日1冊に1回続けると 時間の割に
頭に入る気がする。反復する分覚えている量が増える気もする。
ちゃんと面白いことが起きるように書かないといけないのに、何をしているのだという気もする。
ああそうそう、さっき書いた最初映画のダメな脚本家から売れる作家になったひとは
とにかく忍耐だけはわかるひとで、忍耐を描いた名著を書いた。
これは快楽のわかる人は快楽を小説で表現するといいし、
何か自分がわかる人格の一要素をうまく小説で表現するといいのだと思う。
あと自分だけが知っている可能性が高いことをゲームとかで体験したら
それを工夫して小説の中に再現するだけでもいいと思う。
あるものが気になっている。あるものが何とか手に入らないか。ってのが
割と誰にでもあると思うので、そういうの書くといい感じ。
ちょっとかえる。元と違う何かに変える。
それはある意味、ドラゴンボールの超神水とかそのへんのを知っているから~
何かの役割を持つ液体が何故か好きで買ってしまうが、最近トレーニング後に
牛乳飲むののほうがずっといいとわかってしまったりして、
筋肉の疲労に、牛乳っていうCMをだれか流すとみんなに恩恵があるのにっておもうけども。
筋力をつけると同じ事をしても疲れてないので、より快適にできるので
爽快な気分でいられていいので、体を使ったら牛乳っていいとおもう。
疲労回復、筋肉増強に、鶏肉ってNHKでいってて胸肉がいいっていうけど、
牛乳の方がいい感じ、戦後の給食でも採用されて学力世界一になった要因の一つ。
戦後の食事はほんとによい感じ。今のテレビはあまり栄養について考えない。これは
ある意味の学力低下の結果。栄養について女性が語るようになったからかも。頑張れ男。




