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誓い
初めて書いてみました!
読んでくれると嬉しいです!
これからいっぱい出します!
いつものように教室に向かう、
どうやら入る教室を間違えたようだ、クソが
そして自分の教室に入る。
「おはよー!」
その言葉は俺に向けられたものではないだろう
今日も相変わらずうるさい
しかし本人の前では言えない、クソが
1時間目が始まった、クソが。めんどくさい
「ここの答えわかる人〜」
先生から質問が投げかけられる
「はい!」
俺の親友の将起が真っ先に手を挙げる
さすが俺とは真反対の学年1位の陽キャだ
「英二答えてくれるらしいでーす」
クソが、俺に振りやがった。
「そこは2です!」
嬉しい、答えることができた
これでまた一歩成長しただろう
「違います、」
クソが、間違えた。
横を見ると将起が笑っている
クソが、笑うな、お前のせいだ
放課後になり、将起が近づいてきた
クソが、近づくな、顔を見たくない。
「さっきはごめん」
嬉しい、謝られた
でも許す気にはなれない
見返してやる、お前から優等生の座を奪ってやる!
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