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愉快な異世界物語  作者: 輪廻
第2章 魔法学園・天界天使としての仕事
12/25

設定紹介

すいませんストーリーの方まだできてないので設定の方だけでも投稿させてもらいます

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世界


主人公がいた世界はアルディス管理している神は前作主人公のディレス、ミール、フェル、ドルフィンであり教会にもよるが大抵はこの四柱を信仰している


魔法・人


火の魔法 魔力により火と言う適正に干渉し現象を魔法として展開する、魔方陣で使う魔力や詠唱にかかる時間が変わる(詠唱は無詠唱や高速詠唱がある)

水の魔法 魔力により水と言う適正に干渉し現象を魔法として展開する


風の魔法 魔力により風と言う適正に干渉し現象を魔法として展開する


土の魔法 魔力によ土と言う適正に干渉し現象を魔法として展開する

  火→水  光  神聖  

  ↑ ↓←↑↓  ↓↑  

  風←土  闇  暗黒    


光・闇魔法 適正を持っている者が少なく希少な属性であり四代属性に有利がとれるがお互いに、闇と光同士では両方に有利が入るがここでは出力が高い方が打ち消し相手に飛んでいく、上位属性の神聖と暗黒も同じ


神秘と深淵は相性がなく通常属性全てに有利がとれる


これらに属さないのが、無、空間、時空間、魂魄である基本これらは身体強化や魔道具に付く属性であり魂魄は普通はあり得ない属性である


武器


武器の品質

創世級 古い神が持つ神器であり、ルミネスが持つ禍業の太刀は創世級である

神話級 神が持つ神器である 

伝説級 聖剣や魔剣普通の天使が持つ武器がこれであるエクスカリバー等も伝説級である

幻想級 勇者が持つ聖鎧や聖剣がこの位である

希少級 とても少ないが国の国宝等がここに入るダンジョンで排出される

技巧級 鍛冶者が様々な工夫等をし作れる物少し値がはるが冒険者等は多くに使われている

普通級 一般で使われる武器などか入る

劣化 長らく整備されていないか技術が足りていない場合はこの位になる

破損 修理等ができないくらいになってしまった武器のくらいである


断罪魔法

1 罪の可視化

2 罪人への能力制限

3 能力制限から封印

4 断罪 魂への直接の干渉

5 罪の大鎌または、死神の大鎌による即死

6 悪性世界の干渉

7 世界の罪の重さを視る

8 世界への情報の干渉

9 魔法の制限解除

10 神罰執行


第1から第5までが個人や少数への魔法で第6から第10は世界に対する神罰、神罰はそのときにより変わる


                    

職業


勇者 世界または異世界からの召喚者に付けられる職業であり神の加護やとてつもない幸運等様々な効果がある 聖剣の担い手や聖武器の適正にを持つ今代の勇者は聖剣の担い手でありスペック的には歴代の中でも上位に入る スキルにその代の勇者が得意とする属性に有ったら強化のスキルが付与される


聖女 世界または異世界からの召喚者に付けられる職業であり神の加護、祝福癒しの力を使えるようになるスキルである 神聖魔法と治癒魔法に莫大な適正があり最終的に広範囲・蘇生治癒と言う支援では最上位の魔法が使えるようになる


賢者 魔法の知識を求め探求し己の知識を世界一の物にしようとし魔法の深淵に己の手をかけた者に与えられる職業適性は召喚者も異世界も変わらずどれだけ魔法の深淵に早く入ったかで変わる


代行者 神に気に入られた者であり神の力の一端を代行として扱う希少中の希少な職業であり代行する神の力の性質により能力が変化する


古き■■ これは職業と言っていいものですらなく与えられる者は既に多くの業を背負っている者でありそしてまた多くの可能性を持っている者


魔法?・神


 神聖←邪悪  死→←生              

 ↓↑ ↑↓  ↑ ↑              

 属性←特殊  混 沌  


生と死はお互いに弱点同士だか混沌は正と死に有利の属性であり一方的に打ち消せる              


魔眼


先天的なスキルでありそれ故に強力な物が多いがその中でも特殊な物もある


鑑定の魔眼 魔眼の中でも多く認知されており発生する確率は約1万人に1人ぐらいであるもっとも国に抱えられている者が多いギルドに素材鑑定を持つ人がいる


属性の魔眼 眼自体に扱う属性の魔方陣のような物が刻まれており魔眼を媒体とすることで大幅な魔力消費軽減や発動速度の向上等がある 発生する確率は鑑定の魔眼と同じくらいである


特化系の魔眼 眼自体がなにかに特化しておりそれにより効力や使用できる範囲が増大するのだが属性の魔眼のように代償が特に無いわけでもなく代償があり大抵が視力や魔力感知の範囲が少くなると言う物である(視力の低下は使用するたびではなく始めに使用した時にのみ低下する)


複合の魔眼 2つ以上の力が宿った魔眼でありそれ故に強力な物では有るが扱うことが難しく大抵が魔力暴走で一度死にかけている 代償は筋力の向上がしにくくなる、魔力消費がかなり多く魔力枯渇がしやすい


魂魄の魔眼、反転の魔眼 これは先天的な物に後天的な力が混ざりできた魔眼所有者であるルミネスは魂魄は使っているが反転は何が起きるかが分からず使っていない 代償は精神の低下と性質の変化


天眼 聖人等が持つ聖眼であり神や神獣、聖獣等から贈られる物


神眼 神の力がもっとも顕れる場所であり様々な特徴がある、神眼に神力や魔力等を透すとその神の司る属性等や様々な物の色に変わる 神の階級は変化する前の色が分かりやすい


金、紅 最高神、領域外の者

銀 上級神

翠 中級神

琥珀 下級神


天使


葵 熾天使

薄紫 智天使

桜 主天使

若草色 天使


ルミネス 紅銀 領域外の色


次回 多分ストーリー?

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