異世界に転移したら縫いぐるみのフクロウが、俺の肩から離れない件について
最終エピソード掲載日:2019/03/27
異世界転移した俺、小石川貴久は異世界観光を楽しみながら、“外来物(クリーチャー)”と呼ばれる危険武器を封印して回っていた。そんなとある日の出来事のお話。
短編連作予定(今後全部描き終わってから長編にするかも)
カクヨムにも同時投稿
短編連作予定(今後全部描き終わってから長編にするかも)
カクヨムにも同時投稿
異世界に転移したら縫いぐるみのフクロウが、俺の肩から離れない件について
2019/03/09 14:09
ちょっと過激な女神様の事情にて~女神様が休暇で会いに来ました~
2019/03/11 13:21
観光地で出会った訳アリ美少女(お姫様)と、協力することになったのだが何故か俺が目の敵にされているような気がする件
2019/03/13 14:28
宿に泊まったら無人の町に放り込まれて出口を探すことになりました
2019/03/17 18:55
町についたものの、入り口までいつの間にか戻されている件
2019/03/18 13:20
本日のランチは、“死”の三分間“鬼ごっこ”
2019/03/20 13:11
“狂気”と常識の“夢世界”に飛ばされました
2019/03/22 16:58
都市の一角で三周年のお祭りが開催されていました
2019/03/25 14:17
お城の中は何かがおかしい
2019/03/27 13:10