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ラップ付き小説 ReversCrown 元気ないやつこっちおいで  作者: egubi
単独ライブ編

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52/186

2-7-8 BBQ/DESTNY

mcRC「この小説の歌は実際に聴けるから、聴きながら読んでみてくれよな」

聴く場合はこちら:

コピペしてブラウザに貼り付けて、、、。とぶぞ。


small win

https://youtu.be/SwQWUrYHf-E?si=gROitAythWZkGliJ


リバ点呼

https://youtu.be/gxHNR1Utnso?si=GxhyaBuPoYXKMjt4


THAT’S LIVE

https://youtu.be/ujqsLz2TWQA?si=MmEQcLI5hnIdcJpq


green light

https://youtu.be/YR4ECQMRI9E?si=gXQ5EDmQWGXRzpYt


ESCORT

https://youtu.be/U-FlEKJfJ9U?si=m_t-jL5suG1I4umI


Reverse Crown/リバクラ

https://youtu.be/FI0rcVj1WUA?si=YTlhx_1Sq_TaV9Qe


DESTINATION

https://youtu.be/JTYqNX2aSEM?si=XiPvuQManbc7qZ__


UNSEEN HANDS

https://youtu.be/-7JI-GA7Jkg?si=1bDm7SNAOzQLAYts


THAT SEAT

https://youtu.be/RroRseSoJ_8?si=hIIpjx5z-IxxfnTJ


BBQ

https://youtu.be/EtMf8rkKn_0?si=fOf9lmgp2QZR2MKR


HOMEBASE

https://youtu.be/ARSsZ0r8CRc?si=2e8PbVXltjdbNr2Q


feel

https://youtu.be/PAmI_q-HbFU?si=FZuLbe2ZiBzmms51


keep moving

https://youtu.be/QWW73v7L1D0?si=7YEjlRgRRuQhve80


CALL ME OUT

https://youtu.be/Y161l0pX_wA?si=GZjh8_JyrDkMdkLv


READY

https://youtu.be/P2sNZMSjjdU?si=GsE110DD92sYEhr4


SHOWTIME!

https://youtu.be/RrqmZjsded4?si=kZt8W-O5sWGhMJaN


ATTACK

https://youtu.be/tRSOHKXvij8?si=xqiYugwdtS0mTWMu


SAY IT TO ME

https://youtu.be/AdAhmiHwxfM?si=BMBopJs6y9S6hLWM


ORIGIN

https://youtu.be/v7r3_l4mYQM?si=l1vPLtDcNWjW9O6H


nofake

https://youtu.be/oV7c-3TJMgM?si=WDW85lU6iqQsmqZy


決めろ!はコチラ

https://youtu.be/P_2d3hcx3Uw?si=hvvTW3RMB2adTtwN


RUN IT

https://youtu.be/ptZZJdr_2hc?si=1Fw9cRYCdJAd1so4


ORDER

https://youtu.be/AdAhmiHwxfM?si=BMBopJs6y9S6hLWM

mcRCが言った。


「じゃあ、ここから少し曲順変わります」


客席がざわつく。


「変わるの?」


「何やるの?」


「大丈夫?」


wataが軽く返す。


「大丈夫。さっきより元気」


EGUIが言う。


「無理はするな」


wataが見る。


「俺に?」


「全員に」


客席が笑う。


mcRCは続けた。


「深いところまで行ったんで」


「ここから、一回焼きます」


客席が一瞬止まる。


「焼く?」


「え?」


「まさか」


「来る?」


wataが、ものすごく嬉しそうな顔をした。


「ササミは置いてきた」


会場が爆発した。


「BBQだ!」


「焼け!」


「肉!」


「白ホル!」


「ひねどり!」


「カルビ!」


「サザエ!」


「焼きおにぎり!」


そして、誰かが叫んだ。


「野菜どこー!?」


一瞬の間。


それから別の場所から返る。


「知らーん!」


会場が割れた。


「知らーんw」


「野菜探させないでw」


「ライブ会場で野菜を探させるな!」


「野菜どこー!?」


「知らーん!」


「いや食え!」


「でも今日はチートデー!」


「野菜担当どこ行った!」


「リバクラ、客席に野菜の所在確認させるな!」


wataが笑いすぎて、少しマイクから口を離した。


「野菜どこー、じゃないんよ」


EGUIが真顔で言う。


「野菜も食え」


会場がさらに笑う。


「正論!」


「ここで正論!」


「BBQでも管理される!」


mcRCも笑っていた。


さっきまでの緊張が、肉の煙みたいにほどけていく。


でも、それが必要だった。


THAT SEATで沈み、Unseen Handsで泣き、トラブルでざわつき、決めろ!で立て直し、THAT’S LIVEで爆発した客席に、今度は腹から笑える曲が必要だった。


mcRCがマイクを上げる。


「BBQ!」


ビートが鳴った。


さっきまでの緊張が、肉の煙になって吹き飛んだ。


BBQは、救済だった。


本当に。


イントロが流れた瞬間、会場の空気が変わる。


緊張がほどける。


胃が思い出す。


肉の匂いなんてしないはずなのに、する気がする。


炭。

煙。

焦げかけのカルビ。

白ホル。

ひねどり。

サザエ。

焼きおにぎり。

網の上で転がる野菜。


いや。


転がっていない。


客席の誰かがまた叫ぶ。


「野菜どこー!?」


会場が、もう条件反射で返す。


「知らーん!」


wataがVerseに入る前に、笑いながら言った。


「ライブ会場で野菜を探すな!」


会場が沸く。


EGUIが低く続ける。


「帰ったら食え」


さらに笑い。


BBQは、その笑いごと燃やして始まった。


「BBQ! BBQ!」


三人が叫ぶ。


「肉だ肉だ BBQ!」


客席が返す。


「BBQ!」


「炭火で焼け BBQ!」


「BBQ!」


ジュウジュウ鳴る網の上。


パチパチ跳ねる赤い火。


アルコール、キンキン。


喉まで冷える。


たまんねぇ。


会場は、もう完全に祭りだった。


さっきまで泣いていた人も笑っていた。

赤ペンを握っていた人も、タオルを振っていた。

スポドリの客は、ようやく少し飲んでいた。

その瞬間を見た周囲がまた笑った。


「飲んだ!」


「スポドリ飲んだ!」


「水分補給達成!」


五人組の席でも、Miwaが泣き笑いしていた。


Saraが言う。


「情緒の振れ幅」


Ninaがタオルを振る。


「でも助かる!」


Yuiが笑う。


「泣いたあとBBQは回復する」


Kateも、珍しく声を出して笑っていた。


「これはずるい」


周りの女子勢も沸いている。


「ああもう楽しい!」


「肉食べたい!」


「ライブ終わったら焼肉行きたい!」


「予約取れる?」


「無理!」


「じゃあコンビニの焼き鳥!」


「妥協が早い!」


男子勢も叫ぶ。


「白ホル!」


「カルビ!」


「サザエ!」


「や、さ、い、ど、こー!?」


会場全体が返す。


「知らーん!」


EGUIが、真顔で一言。


「知れ」


爆笑が起きた。


BBQは、軽い曲ではなかった。


いや、曲調は軽い。

笑える。

跳ねる。

叫べる。

肉が焼ける。


でも、今この流れで聴くと分かる。


人は、泣きっぱなしではいられない。

怒りっぱなしでもいられない。

熱くなりっぱなしでも、身体がもたない。


だから、BBQがいる。


食べる曲。

笑う曲。

火を囲む曲。

今日だけはチートデーでいいと言ってくれる曲。


wataは、まるで自分の魂を取り戻したように跳ねていた。


mcRCは客席の楽しそうな顔を見て、少し安心していた。


EGUIは、肉の焼き加減だけは本気で見ている人みたいな顔でラップしていた。


その真面目さがまた笑いを誘う。


BBQが終わる頃には、会場の緊張は完全に解けていた。


ただし、熱は落ちていない。


むしろ、違う形で回復していた。


歓声が起きる。


「腹減った!」


「焼きたい!」


「乾杯!」


「野菜どこー!?」


「知らーん!」


「いや食え!」


wataが言う。


「このあと本当に食いに行きたい人、たぶん俺だけじゃない」


客席から大量に声が返る。


「行きたい!」


「焼肉!」


「BBQ!」


「ささみ以外!」


EGUIが反応する。


「ささみも焼けばうまい」


会場が笑う。


wataが叫ぶ。


「今その正論いらん!」


また笑い。


mcRCは、その笑いを見てから、少しだけ声を落とした。


「さて」


会場が少し静かになる。


「食べたら、動ける」


「笑ったら、また準備できる」


その言葉で、次の曲の気配が出た。


READY。


客席が気づき始める。


「来る?」


「READY?」


「ジムタオル!」


READYタオルが上がる。


会場のあちこちで、タオルが揺れる。


mcRCは頷く。


「夏までに、準備してきた」


「俺らも」


「みんなも」


「今日ここに来るまでに」


「予定合わせて」


「チケット取って」


「物販並んで」


「暑い中来て」


「声出して」


「泣いて」


「笑って」


「焼いて」


wataが入る。


「焼いたのは概念な」


笑い。


EGUIが言う。


「でも腹は減った」


さらに笑い。


mcRCは続ける。


「準備って、派手じゃない」


「でも、準備があるから今日がある」


「だから、次はこの曲」


三人が揃う。


「READY」


READYのイントロが流れる。


BBQで笑った会場が、今度は背筋を伸ばす。


mcRCは続ける。


「準備って、派手じゃない」


「でも、準備があるから今日がある」


「だから、次はこの曲」


三人が揃う。


「READY」


BBQで笑った会場が、今度は背筋を伸ばす。


READYは、単独ライブに向けてずっと流してきた曲だった。


この日へ向かうための曲。


夏までに整えろ。

体を作れ。

生活を整えろ。

チケットを握れ。

声を出せる自分で来い。

でも無理はするな。

自分の生活を壊すな。

準備とは、自分を粗末にしないことでもある。


そういう曲だった。


今日、この会場で聞くREADYは、配信で聞いたREADYとは違った。


もう「夏までに」ではない。


夏は来た。


準備してきた結果が、今ここにある。


客席のREADYタオルが揺れる。


「夏になる前に Ready, Ready」


会場が返す。


「Ready, Ready!」


「準備してきたぜ Ready, Ready」


「Ready, Ready!」


声が太い。


配信で何度も聞いてきた人たちが、ここで実際に返している。


ジムに行った人。

服を選んだ人。

生活を少し整えた人。

貯金した人。

遠征の交通を取った人。

仕事の休みを調整した人。

初めて一人でライブに来た人。

誰かを誘った人。


それぞれのREADYが、タオルと声になって揺れている。


五人組も、タオルを上げた。


Miwaが少し笑いながら言う。


「私たちも準備してきたね」


Saraが頷く。


「物販まで手伝ったしね」


Ninaが言う。


「リバクルーとしてかなりREADY」


Yuiが小さく笑う。


「新入社員あらため、リバクルー」


Kateが、タオルを上げたまま言った。


「今日、来てよかった」


その言葉に、他の四人は何も返さなかった。


返す必要がなかった。


ステージでは、三人が歌っている。


mcRCは、客席のタオルの海を見ていた。


wataは、READYのフックに客席の声が返ってくるたびに、少しずつ表情が明るくなっていた。


EGUIは、いつものように短く、でも確かに頷く。


この曲は、今日のための曲だった。


そう思えるくらい、会場に馴染んでいた。


READYが終わると、拍手が広がった。


それは、走ったあとの拍手ではなく、ここまで来た自分たちへの拍手でもあった。


mcRCがマイクを上げる。


「ありがとう」


「準備してきたな、みんな」


客席が返す。


「してきた!」


「まだ足りない!」


「次もする!」


wataが笑う。


「次もする、いいな」


EGUIが言う。


「続ける準備が一番大事」


その言葉に、客席が頷く。


mcRCは、少しだけ空気を変えた。


「そして」


会場が静まる。


ここまで来ると、何が来るかを知っている人もいる。


いや、正確には知っている。


このライブに向けて、ずっとプロモーションとして流してきた曲。


日程が決まった時。

告知を始めた時。

配信の最後。

ストリートの終わり。

何度も流した曲。


DESTINATION。


目的地まで行く。


ただ売れたいわけじゃない。

ただ有名になりたいわけじゃない。

雑にされた声を連れていく。

麻痺した心をほどきに行く。


その曲が、今日ここで鳴る。


mcRCは、ゆっくり言った。


「この曲を作った時」


「ライブの日程は、まだ遠かった」


「夏って言っても、まだ先で」


「会場も、客席の顔も、今日の景色も見えてなかった」


「でも、向きだけは決めてた」


客席が静かに聞いている。


「目的地まで行く」


「ただ売れたいだけじゃない」


「誰かの声を、ここまで連れてくるために」


wataが続ける。


「配信で流すたびに、コメントが増えた」


「ストリートでやるたびに、声が増えた」


「今日ここに来るまでに、この曲はプロモーションソングじゃなくなった」


少し間。


「道になった」


EGUIが言う。


「ここが目的地じゃない」


客席が静まる。


「でも、今日ここまで来た」


その一言で、何人かが泣いた。


ここがゴールではない。


でも、たしかに目的地のひとつだった。


mcRCがマイクを上げる。


「DESTINATION」


音が鳴った。


会場の空気が、一気に深くなった。


DESTINATIONは、今までとは違う響き方をした。


配信で聞いた時は、これから向かう曲だった。

告知で聞いた時は、日程へ向かう曲だった。

ストリートで聞いた時は、チケットを買う理由になる曲だった。


でも今は違う。


もう、着いている。


それでも、まだ進む。


その二重の感覚が、会場全体を包んだ。


「Destination

目的地まで行く」


客席が小さく口ずさむ。


「まだ見えないけど

向きは決めた」


もう見えている。


見えているのに、この歌詞がまだ効く。


なぜなら、次の目的地はまだ見えていないから。


「売れたいだけじゃない

届かせたい声がある」


このラインで、客席の何人かが胸を押さえた。


リバクラの曲は、いつもそこへ戻ってくる。


有名になりたい。

勝ちたい。

チケットを売りたい。

フォロワーを増やしたい。


それはある。


でも、それだけでは続かない。


なぜみんな自分を大切にしないのか。

なぜ人を雑に扱うことに慣れてしまうのか。

なぜ心を無いもののように扱うのか。

本当は分かっているのに、なぜ麻痺したまま進んでしまうのか。


その問いが、DESTINATIONの奥にあった。


mcRCのVerseでは、疲れた駅のホームが見える。


目を伏せる人。

「大丈夫です」と言う声。

自分の傷に名前をつけない人。


客席の中で、仕事帰りの顔を思い出す人がいた。


wataのVerseでは、怒りもプライドも痛みも、荷物として詰められていく。


逃げたい夜に書いた一行。

それすら燃料にする。


そこに、リバクラの制作そのものが重なる。


この曲も、そうやって作ってきた。


EGUIのVerseでは、会場が静かになった。


「一緒に戻ろうって言いに来た」


その意味の言葉が、今日の客席には深く届いた。


リバクラは、上から裁きに来たのではない。


自分たちも雑になる日がある。

人を大事にできない夜がある。

自分だけ守って逃げる日もある。


だからこそ、一緒に戻ろうと言う。


それが、強い。


責めだけなら人は閉じる。

甘やかしだけなら変わらない。


でも、一緒に戻ろうと言われると、少しだけ顔を上げられる。


Final Hookで、会場は大きく声を返した。


「Destination

目的地まで行く」


それは、もうただの歌ではなかった。


今日この場に来た全員の言葉になっていた。


「雑にされた声を

連れて行く」


Unseen Handsで泣いた人が、また泣いている。


「No random road

流されちゃ無理」


READYタオルが揺れる。


「麻痺した心を

ほどきに行く」


女子勢のどこかから、小さく嗚咽に近い声が聞こえた。


五人組の席でも、Miwaはもう泣いていた。


でも、さっきとは違う泣き方だった。


悲しくて泣いているのではない。


ここまで来たことが、胸に入ってきて泣いていた。


SaraがMiwaの背中をさする。


Ninaも目元を押さえている。


Yuiは、涙を拭きながらもステージを見続けている。


Kateは、唇を結んでいた。


泣かないようにしているのではない。


言葉を逃がさないようにしている顔だった。


DESTINATIONの最後。


「向きは決めた

あとは進むだけ」


音が抜けた。


会場が、しばらく静かだった。


静かすぎるほど静かだった。


それから、拍手が来た。


ゆっくり。


深く。


そして、どんどん大きく。


歓声ではなく、拍手が先だった。


その後に、声が来た。


「ありがとう!」


「来てよかった!」


「目的地、来た!」


「まだ行こう!」


「リバクラ!」


三人は、ステージ中央で頭を下げた。


長く。


本当に長く。


その背中に、今日のすべてが乗っていた。


トラブルも。

笑いも。

涙も。

BBQも。

READYも。

DESTINATIONも。


そして、まだ終わっていないという感覚も。

mcRC「この小説の歌は実際に聴けるから、聴きながら読んでみてくれよな」

聴く場合はこちら:

コピペしてブラウザに貼り付けて、、、。とぶぞ。


small win

https://youtu.be/SwQWUrYHf-E?si=gROitAythWZkGliJ


リバ点呼

https://youtu.be/gxHNR1Utnso?si=GxhyaBuPoYXKMjt4


THAT’S LIVE

https://youtu.be/ujqsLz2TWQA?si=MmEQcLI5hnIdcJpq


green light

https://youtu.be/YR4ECQMRI9E?si=gXQ5EDmQWGXRzpYt


ESCORT

https://youtu.be/U-FlEKJfJ9U?si=m_t-jL5suG1I4umI


Reverse Crown/リバクラ

https://youtu.be/FI0rcVj1WUA?si=YTlhx_1Sq_TaV9Qe


DESTINATION

https://youtu.be/JTYqNX2aSEM?si=XiPvuQManbc7qZ__


UNSEEN HANDS

https://youtu.be/-7JI-GA7Jkg?si=1bDm7SNAOzQLAYts


THAT SEAT

https://youtu.be/RroRseSoJ_8?si=hIIpjx5z-IxxfnTJ


BBQ

https://youtu.be/EtMf8rkKn_0?si=fOf9lmgp2QZR2MKR


HOMEBASE

https://youtu.be/ARSsZ0r8CRc?si=2e8PbVXltjdbNr2Q


feel

https://youtu.be/PAmI_q-HbFU?si=FZuLbe2ZiBzmms51


keep moving

https://youtu.be/QWW73v7L1D0?si=7YEjlRgRRuQhve80


CALL ME OUT

https://youtu.be/Y161l0pX_wA?si=GZjh8_JyrDkMdkLv


READY

https://youtu.be/P2sNZMSjjdU?si=GsE110DD92sYEhr4


SHOWTIME!

https://youtu.be/RrqmZjsded4?si=kZt8W-O5sWGhMJaN


ATTACK

https://youtu.be/tRSOHKXvij8?si=xqiYugwdtS0mTWMu


SAY IT TO ME

https://youtu.be/AdAhmiHwxfM?si=BMBopJs6y9S6hLWM


ORIGIN

https://youtu.be/v7r3_l4mYQM?si=l1vPLtDcNWjW9O6H


nofake

https://youtu.be/oV7c-3TJMgM?si=WDW85lU6iqQsmqZy


決めろ!はコチラ

https://youtu.be/P_2d3hcx3Uw?si=hvvTW3RMB2adTtwN


RUN IT

https://youtu.be/ptZZJdr_2hc?si=1Fw9cRYCdJAd1so4


ORDER

https://youtu.be/AdAhmiHwxfM?si=BMBopJs6y9S6hLWM

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