新しいことを考えようとすると
新しいことを見つけていくのが今の日本の仕方だ、やりかただという
だが、貧乏人のルンペン、引きこもりルンペンの新しいやりたいを見つけていけ!と言われても何もないとかしか言いようがない
「お前よ、まだ、そんな仕方としているのか?」
「家や自分にお金とない者だから、俺」
「時代はもう、平成の終わりで、2018年だぞ、今は、もう少し新しい考えになれよ」
「新しいことて何だ?機械の体ともなれか?デジタル人間にでもなりたいと思うことか?」
「そんな空想的なことじゃなく、今の時代の新しいことだ」
「お金もないし、時代に取り残された者の俺だから、浮かんでくるわけないじゃん、新しいことなんて」
といい合うことしか、私にはさんとこんないい合うことしか出来ないだろう
日本人なら、1970年代から1980年か1990年代には新しいことなんて、みんな考えまくっている
自動自動車、コンプューターグラフィック世界、不死身の体、宇宙列車、コロニー、アンドロイドやサイボーグ人間、アンドロイド動物やサイボーグ動物も、宇宙戦艦、船艦、要塞も、もう、私のようなオタクなどは、23世紀ぐらいは想像としたり、その頃に出来るかも?ということはイメージぐらいか?昔、アニメで見ていた
25世紀以上は浮かべていろという世の中なのか?今の時代は
タイムマシーンやドコデモドアだけで、実はもう23世紀以上に出来るかも?と言われている
何が今の新しいこと?
パーマンセットで欠陥スーパーマンになるだと思えばいいだろうか?
パーマンセットというものでも、現実的にはまだ、作れていない
オモチャのパーマンセットというのは私が子供の頃には、あったが、まだ、現実的なパーマンセットはない




