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【ウクライナ情勢】防衛線を見守るあなたに  作者: 栗野庫舞
第6集 めちゃくちゃな敵がもっとめちゃくちゃになる未来へ
508/509

508.記者が来なかったと非難される

青い汽車「侵略者ロシアはウクライナ占領をやめろ。まずはそこからだ」

 侵略者ロシアの侵略報道官は、スタロビルシク市の無人機攻撃を受けた現場に日本人記者が取材に来なかったことを非難しています。


 いや、恥ずべきことは、侵略者ロシアがスタロビルシク市を自分のところの領土のように扱っていることですよね。


 仮に日本人記者が現地へ行ったとしても、不都合な部分は見られなかったりとか、向こうの都合の良いような説明をされるのでしょう。


 行ったら、ロシアのそういう対応が待っていて時間の無駄遣い。行かなかったらロシアに非難される。面倒ですね。

奉じられる銅管「住民投票国家ロシアは卑怯だ。ロシア側の民度が低い」

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