神様は適当でした
神様と友達になった。僕の生活は説明するまでもなく墜えることとなり。睡眠妨害された挙げ句に異世界へと送られて、チートかどうかも定かではない能力を付加されて、僕は今、草原と布団の上にいる。この世界、スライムを始めとする雑魚敵の強さが尋常じゃないんだが、なんぞやこれ。とりあえずは帰れるその日まで友達思いの神様と旅をしよう。切り替えの早さとノン収集は僕のジャスティス。生存のためにも厄介事は回避せねばーーあれ? フラグ? まぁ、とにかく、コイツどうにかしなきゃ……。◇◆◇異世界トリップファンタジー。主人公最強(多分)。突発的な出来事は日常茶飯事。※※※作者は素人です。本作品を閲覧する場合は目薬が必要だったりしなかったり。心情書くのって難しいです。まる。
プロローグ
2010/08/11 02:18
(改)
一話:募る眠気と離脱の前触れ。
2010/08/11 15:13
(改)
二話:渡る世界と旅路の始まり。
2010/08/13 03:42
(改)
三話:愚痴る人と名前の選択。
2010/08/13 21:05
(改)
四話:願う平和と能力の行使。
2010/08/15 02:10
(改)
五話:出会う少女と世の秩序。
2010/08/17 01:00
(改)
六話:働く体と興味の先走り。
2010/08/17 21:26
(改)
七話:選ぶ理由とギルドの登録。
2010/08/19 00:25
(改)
八話:戦う力と被害の縮小。
2010/08/21 08:36
(改)
九話:休む日と努力の決意。
2010/08/21 23:14
(改)
十話:流す汗と至高の土産。
2010/08/23 00:57
(改)
閑話:キャラ崩壊上等「どうでもいい作品への質問と聞きたくもない暴露話をやってみる」part1
2010/08/24 10:56
十一話:保つ意地と依頼の話。
2010/08/28 21:58