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これはフィクションです。登場する人物等は実在しません。その3
とある中隊のとある小隊に配属され、中隊1嫌われもので、意地悪な△△三曹から、お前のことは知らん!勝手にしろ!と言われたので、ラッキー!と、喜んでいたら、訓練の歩くスキーで、滑っていたら、△△に後ろから、テールを踏まれ、右足のスキー板が、外れたので、嘘つき野郎にムカついて、気分は「燃えよドラゴン」のブルース・リーの如くスキー板を長い棒にみたて、脇に挟み、右手で、掴み構えました。昔のことなので、何を言ったか、忘れましたが、奴は、ストックて、俺の脚を突いてきました。後になって気付きましたが、ズボンが破れジュニアの近くの太股にあなが空いてました。その当時は、気付かなかったけど、奴は、ジュニアを狙ってたのでしょう。とんでもない奴です!後に合法的にしめるために、防衛大空手部出身の小隊長、防衛大少林寺憲法部出身の2課長、徒手格闘先生の2曹等々と小隊で徒手格闘の組手をする流れにもっていき、その時に、ボコボコにしてやりました。しかし、2課長にお前の闘い方は、汚ないと、いわれましたが、小隊陸曹と同じことしたのに、俺だけ叱られるのは、不公平だとおもいました。




