週別ユニークユーザ: 100未満 レビュー数: 0件 総合ポイント: 0 pt ブックマーク: 0件 評価人数: 0 人 評価ポイント: 0 pt最終投稿日4月30日の作品です。
こんな作品ですが、日に1~3人に読んでいただいてるので、投稿します!
最初に、この話は、フィクションです。登場する人物等は、実在しません。では、始まり始まり~!目立たない大人しい俺が、会社の休憩所で昼飯中の時。声、身体、態度がデカイ奴が、ロードバイク(自転車)買ってツーリング行くぞ!と自分の子分達(自分で思ってるだけ)に言って盛り上がってた。しかし、1人(気弱)が、車(自動車)買うので、断ったら、俺の自転車載せる用に買えと、強要していた。あぁん、それは駄目だろうと、カチンときた!ちょっとシメてやろう。しかし、今騒ぎを起こすと問題になるので、一対一になれて、監視カメラの無い場所、一階と二階をつなぐ階段で、決行しよう。階段の入口付近で待ってると、奴が来た!二階から一階へ降りて行こうとしたので、あわてて、追いかけるも、何か忘れ物をしたらしく、クルっとUターン!俺も右へ移動。しばらくして、奴が階段を降りて行ったので、追いかけて「○○!お前生意気なんだよ!」『ああん!』その後何を話したか忘れたけど、俺が、ある後輩を虐めたと、言い出して、階段を降りていった。失敗した!(折角人気の無い有利な場所だったのに。)喫煙所の近くにて言い合いに(20人くらいに囲まれて)。奴を見ると震えてる。「なんだあ、震えてんのか?」『怒りに震えてる』その後、止められて対○○用のスペシャルホールドを使用する事なく別れた。そして、奴の子分(自分で思ってるだけ)を介して食事に誘ってきたが、断り、奴を嫌いな他の人(対○○用のスペシャルホールドを試させてくれた人)と食事にいった。俺は気付かなかったけど、すぐ隣の店に居たらしい。




