どんな魔法を取り扱うつもりでいるのか
いらっしゃいませ
三日坊主ですが
ネタが尽きるまでがんばります
「イタイのイタイのトンデケー」
この呪文は今から書くようなイタイ文章の痛みを和らげるものではない(ひょっとすると和らぐ可能性もある)。
あまり小さい頃を覚えているわけでは無いが、この呪文こそ私が初めて出逢った「魔法」だと思う。
少し成長した(10歳)頃には、おとぎ話に登場する魔女や魔法使いの使う不思議な力であったり、宗教的な行事や儀式で登場するお守りや人形の様なアイテムが登場する。
そして、中学生(15歳)頃になるとゲーム・アニメ・マンガ・ラノベに皆様のよく知る「魔法」がやっと登場する。
そこからこじれるとオカルトに傾倒したりするわけですが、何を隠そう私も魔術をかじった覚えがあります。
小学生頃におばあちゃんから貰った十二星座の蓄光塗料で描かれたカレンダーがすべての始まりでした。
西洋占星術から占術の存在を知り、そこから神秘学に魅せられ、魔術や図像学に辿り着いたり道の途中だったり。
そんな、既存の「魔法」に囚われがちな私ですが、エレガントでダイナミックに創造の羽を広げつつ創作物に登場する「魔法」の根本的なフワッとした何かを掴むために創作物(特にゲームやラノベ)に登場する様な魔術全般を取り扱うこととする。
まとまってなくてもゆるしていもむし
ありがとうございました
あー投稿してしまった
始めてしまった
うぅ




