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泡の記憶  作者: 屍血者
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8/8

最終章 後書き

この話結局タクヤの作り話に過ぎない。

真実なんてものはない。ただの自己満足だ。

真実なんてものは誰も興味がない。正誤性がとれてなくとも。


この文章を書いてますますそう感じた。

今度はどんなストーリーがいいのか。彼らの話は現実なのかはたまたフィクションか。


ちなみに、この物語は泡のように誰にも目に留まらないでしょう。

いつかまた会える日を楽しみにしています。


そうだな今度はハルカの話でファンタジーが良いかもしれませんね。


以上。AI小説報告書より


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