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194話

お久しぶりです!投稿ペースがもどるとは言い切れませんが頑張って更新していきます!

「蓮華~疲れた~。」


「おつかれー。どこか寄る?スーパーとかだけど」


「寄る~!甘いもの買お~?」


今は学校からの帰り道、このあと配信をする予定だから放課後の活動をちょっと早めに切り上げて学校を出たんだけど、、


「う~紫音ゆるさぬ。」


紫音にあれこれ手伝って~って言われてそれもやってたら時間はいつもより少ないのにおんなじ量の作業させられたし、、、やってる間は楽しかったからそこまで気にしてないけどさー?


「まぁまぁ、一応期限があるものなんだし、ね?紫音には次のときに色々と手伝わせましょ。」


「そうだね、そうしよう。」


なにを紫音にやらせようか話してるとスーパーについていて、買い物かごにお菓子を放り込んでいた。


「「あっ、」」


気が付いたころにはレジ袋1つ分くらいのお菓子を買っていて、、うん、手遅れってあるよね~。


「、、、家に着いたらお菓子パーティーとかする?」


「するのはいいけど、ご飯のあとにしましょ?」


お菓子食べたせいで夜ごはんが食べれないって言ったらお母さん怒るだろうし普通に申し訳ないからそりゃそうだよねー


「オッケー」










「ただいまー!」「おじゃまします。」


「2人ともおかえりなさい!配信予定なんでしょ~なら早めに晩ごはん食べちゃう?」


「食べるー!蓮華もいいでしょ?」


「もちろんよ。」

見ていただきありがとうございます!

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