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186話

投稿は2日に1度くらいで~す

「あー楽しかったわね~!たくさん買っちゃった~」


「そうだね。疲れてきたしどこかで休憩する?」


「賛成~。知愛ちゃんも蓮華ちゃんもいい?」


「もちろん!」


朝から1時間半くらいかな?ずっと休憩無しで見てまわってたら疲れるよね~。てか私も疲れたよ


「そろそろお昼なのでご飯にしますか?」


「そうだね。それが良さそう。ここらでオススメってあるかな?」


う~ん今は商店街のだいたい真ん中くらいだから、、、あっ!


「喫茶店ならここの近くにあるよ!」


「いいじゃない喫茶店。優斗も良いわよね?」


「当然。楽しみにしてるよ」


「じゃ向かいましょ?知愛、道は覚えてる?」


「流石に覚えてるよ!こっちだねー」














カランカラン


「いらっしゃいませ。お好きな席にどうぞ」




「良いわね~、こういう雰囲気好きだわ~。」


席に着いてすぐ、美夏さんがそんなことを呟いてた。


「そうでしょ!ここって落ち着いてるからゆっくりできて良いんだよね~。」


しかもメニューが多いからいろいろ選べちゃうんだよね!


「確かにいいね。旅行が終わったらこういうお店も探してみようかな」


「そうねー。あ、優斗ー私ホットサンドにする」


「オッケーじゃあ僕は、ナポリタンにしようかな」


「知愛は決まった?」


「うん!オムライスにする~」


「はーい、じゃ店員さん呼ぶわね。  すみませ~ん注文お願いします。」


「はいただいま、、、ご注文をどうぞ。」


「えーと、、」



この後各々頼んだものを少しシェアしながら食べて、お昼ごはんを楽しんだよ!めちゃくちゃおいしかった!

見ていただきありがとうございます!

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