182話
投稿は2日に1度くらいーです
「お風呂あがったよ~!」
「お帰りー、夜ご飯にするからごはん盛ってー。」
「わかった~」
の前に水分っと、お風呂あがりはやっぱり牛乳だね!
ゴクッゴクッ
「ぷはぁ~!」
飲み終わったしごはん盛らないとね!
炊き立てのごはんっていいよね~。
「お母さん~、盛り終わったよ~。おかず運ぶの手伝うね。」
「ありがとー、これで終わりだからあとは座って待ってていいわよー。」
「は~い。」
「じゃあ食べよ!」
「「いただきます!!」」
「そういえば今日は配信するの?」
「う~ん、どうしようかな、」
今日は正直どっちでもいいんだよね~。蓮華に聞いてみて出来るならしようかな。
「今日は蓮華が予定空いてるならするかな!無理だったら明日する!」
「そーなのねー。なら今のうちに連絡してみたら?」
「食べ終わったらするよ!」
蓮華ならいつもこれくらいの時間は余裕で起きてるからね~。今日も同じなはず!
「ごちそうさまでした!美味しかったよ!」
「ごちそうさまでした。ありがとねー。片付けはやっとくから、流しにおいといてー」
「りょうかい~。」
なら私は蓮華にメッセージ送っとこ~。すぐに返信は来ないだろうからその間どうしようかな?
あ、学校で今日撮ったやつの編集してようかな。
「お母さん~、私部屋行くから~!」
「はーい。」
ピコン!
「蓮華からかな?」
メッセージアプリの通知がきたので開いてみると、思った通り蓮華からだった。
「あ~。無理なんだね。」
用事があるって言ってたししょうがないよね~。
「じゃあ編集するか~。」
明日までに終わらすぞー!
見ていただきありがとうございます!




