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白いツバサ 低カロ執筆版  作者: 透坂雨音
五巡目、六巡目、七巡目~
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第17幕 エンドライン 第6話 エンドライン終結






 最終決戦前会話

 アイナとツバキ「神としての使命 アダムとの関係」「世界 依存してるのはこっちの方かも」

 姫乃と啓区「皆に追いつけたかな」

 ハイネルとメリルとディーク「それぞれの大切なもの」


 ディテとディラン「変わらない想い」

 イフィール、ウーガナ、ラルド「たぶん予想外」


 レトとバール「俺たちも予想外」

 漆黒の刃ズ「楽しい夜になりそう」


 




 セントアーク遺跡へ


 海の中から出現させた遺跡へ向かう。


 姫乃「なんか、すごいね」


 なあ「水がびゃああああってなってたの」


 未利「ファンタジーじゃん」


 啓区「かつSF味もあるねー」




 憑魔との戦い


 憑魔が邪魔しに来た。死者達が激おこ。


 元魔大陸に、援軍をのっけてコヨミ達が到着。


 総力戦。




 浄化能力の目覚め


 姫乃は浄化能力に目覚める。




 ディテとの戦い


 ディテシアと神格ミリ?と姫乃達の戦い。




 遺跡の起動


 姫乃達が勝利。遺跡を起動させて、星の内部で枯渇していた光の魔力を補充。




 最後のエンドラインに


 最後にするために、まだ仕事が残ってるけど、これで一区切り。




 エンドライン終了


 もうセントアーク遺跡は劣化で、次回は起動できない。


 


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