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白いツバサ 低カロ執筆版  作者: 透坂雨音
五巡目、六巡目、七巡目~
93/112

第17幕 エンドライン 第2話 世界の謎研究会と前世からの贈り物




 キャンディちゃんのお散歩途中に


 お散歩依頼をこなしている世界の謎研究会のメンバーと合流。


 未利「でか」


 なあ「おっきいわんこさんなの」


 キャンディちゃんがこうじを引きずっている。

 




 世界の謎研究会へ


 こうじに案内されて、世界の謎研究会の建物へ。


 ここが例の……。補修箇所いっぱい。


 三座「お金がないので、仕方ないんですのよ」

 エアロ「(何かに似ているとおもったら、パッチワーク…)」




 三座達の仲間


 紹介タイム。ミサにコウジにミミに、アキハにイーリスにヴァイスに、ホロにルリに……。


 ルリはウーガナに突進して、なつきにいく。


 コウジ「あ、あの時の」

 未利「久しぶり」


 あの後命狙われたりしてないか聞くこうじ。


 エアロ「未利さん…」

 啓区「日常会話とは思えない会話だねー」




 代表者アキハ


 お持て成しの激安おやつ食べてる間に、代表の少女がやってくる。


 イーリス「また、三座たちと劣らないタイプの連中だな」


 アキハ「よろしくね! あたしがこの組織のリーダーでミミとは姉妹なんだ」バリバリの前衛タイプ。




 ルミナリアとの話


 また会えた。


 ルミナリア「久しぶりもー姫ちゃんったらもー」


 抱き着く。なでる。さわる。堪能する。


 姫乃「私も会いたかったけど、ちょっと苦しい」

 未利「ゲームだとキャラの親愛度がマックスになって個別エンドが解放されてそう」




 積もる話の夜


 夜会話タイム。

 汚染能力者(と呼ばれている)の事件。


 ホロの力が暴走する。

 三座とこうじたちは、前世の兄の遺言から得た、カロルとディアナの武器を手にして立ち向かう。


 黒いツバサのリスクがあらわになる。


 石になっていく町や人。


 ディテが動揺。


 ホロを制圧、保護した後、再生の魔力を叩きつけて。石化をとく。





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