第13幕 99%の想い 第5話 少女の成長
蝕に襲われて逃げる。
姫乃狙われてる?
ケイク、キャストチェンジで蝕の認識を誤魔化す。
これ以降しばらくケイクは「姫乃の思い、姫乃の力」で行動する。
主人公補正付与は「イベントの起きやすさ。無条件の信頼値増」
特異人物の付与は「イベントの遭遇しにくさ、移動制限、顕現不安定など」
ケイクがこなすべきこと。
・家族を人質にとられて明星に従っているナイ(その時点では正体不明)を許して助け、無力化すること
・「明星を殺さずに無力化すること」
・触を説得すること
これら三つの条件を果たして、主人公イベント終了。
啓区が倒れる。力尽きそう。
誰かが火を放ったらしい。
炎に包まれた森で孤立。
姫乃たちはアイナ達とはぐれている。
(アイナ達はナイの家族に対処している)
その最中、姫乃は月夜を助ける。
このタイミングで現れるのは怪しいけど、見捨てられないから。
月夜に火から逃れる洞穴を案内してもらう。
ケイク「姫ちゃんに命をあずけるよ。主人公だからできるんじゃなくて、君だからできるって信じているから」
姫乃、森の炎を操る。
炎の魔法で、敵だけを倒す。
その過程で明星メンバーを統率しているリンクを知り、解除する方法を見つける。(啓区のジャミングの力、共鳴魔法で姫乃の魔法と変化させる)
「このイベントでメタリカの明星信徒を全て無力化しておく」
姫乃は蝕の一部を吸収。
ルミナリアの助言をこみで。
敵を倒し切る。
力をかしてあげる
なぜか、アイナが協力してくれることになった。姫乃と合体。姫乃の中に格納されているだけで、自由に出られる状態。神格問題一つ解決。
前姫乃とは融合しない今姫乃。
前姫乃の今姫乃も、今のところは人生は一つであるべきという考え。
(仲間が死んだ場合はそうも言ってられない気がするけど…、だけど最初から理想を目指さないのも違うと思う)
姫乃「一つの心の死(触姫乃)、二つの体の死(分裂姫乃、前姫乃)、一つの生(今姫乃)」未利の状況を超えている
未利「一つの心の死(本音人格、仮死状態のようなもの?)一つの体の死(アレイス邸イフ未利)一つの生(ツンデレ人格現在の未利)」
ケイクの存在問題はまだ未解決
アスウェルと合体?吸収?しないとだけど、今はいないし。問題先送り。
マギクスへ
アイナが大道寺邸宅から魔力を回収してきたので、転移装置でマギクスヘ。




