表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。

特殊営業マン 徳永君

作者:少々
最終エピソード掲載日:2014/03/05
「僕と契約して魔法使いになってみませんか?」
突然、自称・魔法使いの営業マンに道ばたでこう聞かれたら、どうしますか? 

大学生の早乙女雫(私です)はある日不審者に冒頭のように話しかけられた。
この場合、「キャー、ストーカー!」と叫ぶべき?
それとも、「いい年したおっさんが何言ってんの?」と罵倒すべき?
それとも……?

短編として書いたはずが、少々長くなってしまったので連載という形で投稿。
完結しました。
感想大募集中。
人物紹介 ※ネタバレ注意
2014/02/18 11:31
その1
2014/02/12 21:35
その2
2014/02/13 09:36
その3
2014/02/14 00:04
その4
2014/02/14 17:18
その5
2014/02/17 10:56
その6
2014/02/18 11:19
おまけ No.9〜10 あたり
2014/03/05 21:14
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ