朝鮮戦争
之が事実です。ロシアも絡んでますが。
中国と云えば、北朝鮮。韓国と云えば、アメリカ。結局、終戦は見ない侭、今日に至る。最終的に戦ったのは、詰まり、中国とアメリカなのだ。だからして、終戦とは中々行かない。中国は其の後、インドを攻めたが、之も、アメリカに因って阻止された。然しながら、中国は自身の国以外に自治区を設けている。沢山の国が其れを批難するが、断固として応じない。更には、著作権の不正使用も止めようとしない。更には一路構想まで押し出して来ている。何処まで私利私欲に走るのか。核一発で終る未来を想像出来ていないのだろう。どうせ、そんな事はしないと高を括っているのだろう。遣るぞ? 今のアメリカなら。中国は少々図に乗り過ぎた。自身の国力は世界一だと勘違いしているのだろう。否。違う。邪魔に成ったなら他の国が黙ってはいない。三次大戦を回避しているだけだ。遣ろうと決めたなら遣る。其の時には国が潰れる事を理解していない。中枢は大臣。動かすのは大統領。其れが既に間違いだ。遣られないと思っている元凶だ。例えばロシア。彼の国がイエスと云えば、アジアの、詰まり、中国、北朝鮮、韓国は滅びる。綱を引いている国の情勢を理解しないで好き勝手に遣っている中国は恰好の的だ。軍部を退治すれば、其れでお終い。他に頼れる者も無し。逃げようとしても無駄だ。恐らく、逮捕の前に処刑されるだろう。其れだけ、不満は高まっている。之まで、違法を侵してでも遣って来た事は何の為なのかと。遣っている人間なら好く解っている筈だ。私達の領土に踏み込んでは逃げて行く航海。韓国とて同じ事。好き勝手に遣って来た罰は重い。もう、終わりにす可きなのだ。違法な遣り取りは。そうして、謝る可きだ。之まで遣って来た事は、でっち上げの史実に基づいた事だと。嘘吐きなのだ。詰まりは。儒教の教えに因れば、長生きした者が正しいとされる。例え、親を殺してもだ。恩人を殺してもだ。其処に何の価値が有る? 本当に幸福なのか? 若し、そう思うのなら、彼の者は既に人としての価値を、意義を失っている。何時かは自身が其の身に成るのだ。其れまでの命を確保しようなどとは、如何にも人間らしいが、例えば、子羊のソテーや煮込み料理。其れと同じ事だ。殺される時にはそうされるのだ。生きて居られるのは其れまで。其れを理解していないのが中国人だ。其の時に成らねば理解しない。何とも幸せな事だ。普通、自身も何れ死ぬと考えるのなら、其の命を次代に生かそうとする。然し、中国の人達は幸せな事に、自分は幸せに死ぬると信じている。私は其れを可哀想だと思う。絶対に、間際には絶望するだろうから。其れは確かだ。私も、明日死ぬかも知れない体なのだから。知る可きだ。命の価値を。命の未来を。命の可能性を。其処から、本当の明日がやって来るのだ。
三次大戦は此処から始まるでしょう。




