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⚫️もう、いい加減にしてくれ!と言われても、あとがき

ヒロ、どうした?

論文の中身なら、俺はわからんぞ。

そうじゃない?ともかく声をだして読めって?

よし、俺の美声に驚けよ!


一連の「世界線をこえて」の記載内容はフィクションです。

登場する人物、団体、名称等は架空のものであり、

実在のものとは一切関係ありません。

・・・なんだあ、こりゃあ?あっ、スマン。続けるぞ。


けれども、もしかすると、

現実のあなたの世界線と重なる部分があるかもしれません。

万一そんなことがあったとしても、

あなたが知っているストーリー等に登場する

人物、団体、名称等とも一切関係はありません。

・・・なに、声が小さいだって?俺のパワーをなめんなよ!!

一切関係ありません!!!


んで、それでも、リスペクトする作品のオマージュはあるかもしれません。

あった場合は、その作品を頭の中で懐かしく思い出してみてください。

でも、それに夢中になって道を間違えたりしないでね。

だから、実際に、アーカイブを探してみるのもよいかもしれません。

なお、ストーリーには科学的な整合性や根拠などは、もちろんありません。

物語として楽しむ、という気持ちでご了承ください。

9部作が終わっても、

わたしたちは、いつもあなたの世界線と並行して存在しています。

どうか自分自身の世界線を、たっぷり楽しんでくださいね。

また、みなさんにお会いできればよいですね・・・。


・・・ふーん。

まっ、よくわからんが、これでいいんだな?!

なんだか、吠えたくなってきたぞ。いいか?よし!

!!!!!!ウォウォルルーンンンンンンンンンンン!!!!!!!!!!!

ああ、すっきりしたぞ!


えっ、まだなにか話があるのか?大切なことだって?

うん、言ってくれ。吠えずにおとなしく聞くから。


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