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学生時代にしっかり勉強をしとくべきだったと今更気づきそして今更後悔した

学生諸君、開始早々言わせてもらいたい。


「学生時代に可能な限り知識をつけよう」


…いきなり何を言ってるんだ、と思ったかもしれないがまあ聞いてほしい。


私は社会人になってから、本当に自分の学のなさに嫌気がさしてる。


これは自業自得だから、誰にも文句は言えない、いや言えない、言うつもりもない。


確かにね、確かに正直勉強はまあめんどくさいかもしれない、だが今後人生に役に立たない事はない、いや絶対に役に立つ。


知識ってのは、一生の財産になるからね、これ本当だから。


私はね、学生時代今思い出せばチャンスはいっぱいあったの、でも当時の私は全てにおいて馬鹿だったからそれに気がつかなかった。


そして今後悔する羽目になった。


散々このエッセイで言ってるけど、私は文章力なんて物は一切持ってない。


学生時代国語の学習とか、現代文の授業を真面目に受けなかったから、今こうして小説家を目指している夢の障害となってる。


今となっては自力で学ぶ以外方法がなくなった。


つまり何が言いたいのかと言うと、知識をつけれる時は知識をつけようって話。


では今日の話はここまでです、また次の話で。

勉強を教えてください。

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