第2話 「亜人の森に住まう者」〈11〉報酬
(^ー^)ノRPG要素追加。貴族の陰謀を暴く…かな?
第2話 「亜人の森に住まう者」〈リスクを選ぶ勇気が無い者は、人生において何も達成することが出来ない〉He who is not courageous enough to take risks will accomplish nothing in life
〈11〉草創歴0444年4月19日
字ズラがいい。正々堂々がいいと思うのだが、ともかく逃げたら負けだと思うんだよな。
だからこそ、一度言い出したことは完遂するのが男の務め。
俺は必ず、この川魚の干物を売り尽くす!
『…君は何の為にそこまで?』
何の為に?金の為だろがっ!
1枚、煌赤銅貨100枚(煌白銀貨1枚)にしても、1000枚売れば銅貨1000000枚。煌白銀貨にして1000枚(煌皇金貨10枚)だ。
今回は先行投資があったものの、元手といえば精々が岩塩を1樽だ。
1樽およそ煌白銀貨50枚として、差し引き950枚の利益だ。
笑いが止まらん(笑)。
とにかく俺逹は売りに売り捌いた。
丸一昼夜をかけ、川魚の串焼きを売り続けた。
呼び子の女中さん番号1、2ともに大活躍である。
こいつらは、ちょっと性格に難があるが(?)見た目は結構にカワイイのだ。
それが給仕事服で接客するわけだから、物珍しさも含めて客が並んでいく。
「最後尾はこちらですわあ。」とか。
「割り込みしちゃいけませんよー。」とか。
「あ?買わない奴は出て行け。」云々。
あっ、最後のは俺だ。
みかじめ料が何たら言ってきたから、軽くぶちのめしてやったんだった。
《ステリアス・シーヴァは能力〈恫喝〉(NEW)を獲得しました。》
串焼きについては、夜間もよく売れた。
勿論、俺逹に夕飯を喰っている余裕はない。
各自で1、2本、商品に手を出してしまったのはこの際、仕方ない。
しかし、炭火で焼くと更にプリプリで塩味が引き立ち、舌の上でトロける旨さだ。
《ステリアス・シーヴァの相生相剋〈水気〉属性が+3強化されました。》
《〈川の乙女の加護〉が10%付与されました。》
串焼きは焼いても焼いても次から次へと、飛ぶように売れた。特に仕事帰りのお客様。
夜酒のおつまみに、お土産に。
娼婦のお姉さん達には大サービスだ。
この売れ行きを考慮して「竜面印の串焼き」と名付けようか。
定期的に大量生産出来たらウハウハだな。
ああ、大忙しだ。
強いて言えば、大嵐を暖かい厩舎で休ませてやれなかった事が、唯一の不満だ。
ブヒヒーン
おお、気にするなって言うのか。
お前はイイ子だなあ〜。
《大嵐の知能値が+1強化されました。》
◆ ◆ ◆
本日の売却金額は煌白銀貨1010枚。
予想以上の成果である。
流通 経路を構築すれば、人件費も安く抑えられるだろうな。しかし川魚を取るだけでは底をつく。
今回の盛況振りを見て、真似をする輩も出てくるだろう。
ならばこそ、一刻も早く手を打つ必要があるな。
この問題を解決する手段は唯一つ。
養殖だ!生け簀を作ってだな…。
『ちょ…ちょっと待ってよ〜!?君は何なの?干物屋さんになる気なのぉ〜?』
あっ、ちょっと脱線したか。
俺逹は銅貨の枚数を数えるのに夢中で、本来の目的を忘れてしまうところだった。
「よし!お前ら、この大量の銅貨を持って、銀貨及び金貨に換金してくるのだ!!」
「「はいですっ!!」」
帰って来たら遅い夕食だな…いや、これはもう朝食だな。
チュンチュン鳥の声が聞こえる。
『……。』
しょうがない…予想以上の収入だ。
宿を確定してから、どこか良さそうな食堂に入ってもいいな。
なんで、頑張った女中さん番号1と2は俺からのご褒美だ。
俺って太っ腹だなあ〜って悦に入っていたが、その横を実に見事な造りの黒檀馬車が通り過ぎていった。
2重構造の巨大で頑丈なやつだ。
いいなあ。欲しいなあ。あれ。
胴体部分に金飾で紋章が描かれている。
4頭の獄炎馬に牽引されながら、アムルブルグの中心を目指して去っていった。
砂煙りがひどい(怒)。
そんな感じで、豪華仕様の馬車が何台も続いていく。
なんか騒がしいな。
しかしあれなら、うちの大嵐1頭で十分引っ張れるがなっ!
ヒヒヒヒーーーン ブフフフッ
おお、そうだろ。そうだろ。
どうせ乗ってるのは貴族さんだろうしな。
俺には関係ないし(笑)。
ところで貴族さんと言えば、うちの男装の煌王女さんは今頃、何やってんのかな?って言うか、アイツどこ行ったんだ?
『あのねえ。君は自分が興味の無いことはすぐ忘れるよね。あの子は今夜、辺境伯の招待を受けて夜の懇親会に出る筈だよ。』
なるほど。噂の社交界ってやつだな。
って事は、あの馬車逹はあれか?その夜会に参加する貴族さん逹の御一行ってわけだ。
ご苦労様だね。
『仮にも、この国の煌王女様だからね。間違っても公の場で危害を与えることは無いとは思うけどねぇ〜。』
って言うか、その煌王女さんが亜人種擁護派ってどうなのよ?何か1つ、破片が足りん気がする。
『何か、どこぞの迷探偵みたいなセリフだねぇ。』
ふ〜ん。まあ、雇われた身の俺としては、あんまり出しゃばるのもカッコ悪いしな。
逆にだよ、ここで男装の煌王女さんに諦めて帰ってもらえれば、それはそれでいいんじゃないか?
にしても、さっきからピリピリ耳鳴りがするな。
何だ、これ?
『あっ。ごめん。僕の竜絶壁のせいで、接触者を遮断しちゃってるみたい。これはあれだね、あの紫色のお嬢さんじゃないかなぁ?』
ほほう。確か精神感応だっけ?って事は、俺達(俺とアムの2人)に直接遠隔通話を仕掛けてるってわけだな。
この白昼堂々と、大したお嬢ちゃんじゃないか。朝だけどね(笑)。
『これは精神感応って言うよりも、僕の見立てでは自己暗示っぽいけどね。どうする?』
いいんじゃないか?
紫色のお嬢ちゃんが何考えて接触してきたのか、それはそれで見ものだな。
『了解だよ。じゃあ、僕は引っ込むからね。』
《第1位階・竜絶壁〈常時発動中〉90%に低下。》
おっ。多分、これは幻視なんだろうな。
俺の竜の血眼には、かろうじて紫色のお嬢ちゃんの姿を捉える事が出来た。
ほんと、かろうじてだ。
だから、どんな精神攻撃も俺には通らないんだけどね。
《ステリアス・シーヴァは能力〈幻視耐性〉(NEW)を獲得しました。》
『…ちょ…あっ、やっと聴こえて?それにしても、あなた一体何なの?まるで底の見えない井戸のようだわ。こんな人初めてだわ。』
褒めてくれてありがとう(笑)。
そんな事より一体なんの用だい、紫色のお嬢ちゃん?
『むっ、紫色のお嬢ちゃん!?…ま、まあ、いいわ。でも私の名前はアイリス・ウッキーべ・ヘンドですわっ!』
はいはい。
で?
『…あなた、アスラシア様をほっぽり出して、何をしてらっしゃるの?あなた護衛でしょっ???』
え?何って、そりゃ竜面印の商売を…。
『ちょっとおおお!?あなた、アスラシア様のこの国での立場分かってらっしゃるの!?今夜の夜会で何が起こるか分かりゃしないんです事よっ!!』
おいおい、落ち着けって。
って言うか、敵方のお嬢ちゃんが何でそんな報告してくるんだ?
あー。でも報告してくる時点で敵じゃないのかな?
いや、それでもまさか、この国の煌王女さんを堂々と害すとか?いやいや、まさかだよ。
『甘いですわよっ!!第一、アスラシア様は亜人種擁護派の旗印ですのよ?そんな方が単身で、亜人種ともっとも軋轢のある辺境伯領にお越しになられ、何事も起きないとでもっ??』
あれ〜?何でお嬢ちゃん、そんなに親身なの?
『え…ゴホンっ。辺境伯領の5指も一枚岩では無いのですわ。私としては、ここでアスラシア様が暗殺などされようものなら、不利益が大きくなり過ぎて困るのですわっ。』
ほう。お嬢ちゃんの癖に考えてんだな。だから真っ先に接触したってわけか。
そう言えば、あのデカい黒色の馬車のあれ。
中に爬虫類男の気配を感じたな。霊都で俺がブチのめしてやった奴だ。
あれ一応、暗殺者じゃないか?
『…爬虫類男?それはよく分からないけれども、黒檀の馬車は5指の筆頭、マツ・シマ・サム様の馬車ですわ。』
確かあの爬虫類男、アイオン…なんとかっていう秘密結社の奴だったけな。
『なっ!?それってまさか…偶像乃巫女でわっ!?』
あっ、紫色のお嬢ちゃん、急に顔色がドンヨリと曇る。
『…まさか…サム家の当主が。くうっっ。』
サム家ねえ。あれ?え〜と、あっ、そうそう、チェリーブロ(元は?)だっけ?
あれ、お嬢ちゃんの手下だろ。
そのツテで何とかならんのか?
『いえ、あの男は根っからの武官気質ですからね。実の父とは言え、行動を把握していないでしょう。私の精神感応にも引っ掛かりませんもの。』
サラリと怖いこと言ったぞ、このお嬢ちゃん。
あんまりお近づきになりたくないね。
チェリーブロ(喜劇)の評価も低いし(笑)。
『まあまあ。ところで、内密に報酬をお支払いしますので、ちょっとお願いがありますの…。』
ほら、キタ。
◆ ◆ ◆
懇親会という名の、元煌王女を誹謗中傷する為の夜会である。
開催される時刻まで、召還された5指の当主は各々の別邸に滞在する。
しかしヘンド辺境伯直々のお召しながらも、何かと理由を付けてインデクス伯爵家、リン伯爵家の当主が欠席しおった。
「全くもって嘆かわしいものだ。5指としての誇りを失いおって…。」
当主、マツ・シマ・サムは座席を立った。
その顔に刻み込まれた皺は多い。長年の心労がたたり、それが年齢以上の相貌と威厳を与えているのだ。
しかしそれこそが、サム伯爵家の当主として揺るがぬ地位を築いてきた証でもあった。無論、その手は見えぬ血に塗れてきた。
今宵の衣装は宝飾の散りばめられた宝飾衣に、炎獣の皮を使用した亜麻色の袖無羽織だ。
5指の筆頭として、申し分はない。
「…では、アムルブルグ城に参る。馬車の用意をせよ。」
ドサッ
返答に対し、返って来たのは侍従達が倒れ伏す音だ。
何が起きたというのか?問うまでもなく、答えは1つしかない。
「きっ、きっ、貴様、どうやってここにっ!?ぶっ、無礼であるぞっ!!」
はあ?無礼であるぞ?
「で?無礼なのはどっちだ?あ?」
一歩踏み出すと空気が揺らいだ。
同時に燭台の炎が消える。
一気に膨れ上がった存在感が、サム伯爵家当主を覆い尽くす。
「どっ、どっ、どうやって儂の屋敷にっ!?」
あっ、そこなんだ。貴族さんって、そう言うとこあるよね?
『そりゃまあ、前線で指揮を執る危険を冒さず、安全圏にあって然るべきが貴族だからねぇ〜。』
そりゃそうか。しかし、マツ・シマ・サムは険しい顔を整え直し、眉間に皺を寄せる。
「…こっ、こっ、この儂を誰だと思っておるのじゃ!余の息子のみならず、この儂にまでええ〜!」
ほう、まだ顔に意地があるな。そして俺の素性は調査済みってわけだ。
やるじゃねえか、おっさん。だがな?
「ほう?そのサム伯爵家の当主さんとやらは、偶像乃巫女を使って煌王女さんを暗殺しようってのはだ、無礼じゃねえのか?」
俺の威圧に後ずさるおっさん。
まさかの図星を突かれて血の気が引いている。
脂汗がキモい。
「えええいっっ!何を証拠にこの儂をっ!?であえっ!であえっ!!」
唾をビチャビチャ飛ばしながら喚くおっさん。
残念ながら、呼んでも無駄なんだな〜これが。
「ええ。この屋敷の衛兵は、私の命令で全て抑えてありますので。」
ここで登場。喜劇こと、チェリーブロ・サムである。
まさかの身内(息子)から裏切られるという事態におっさん、顔を白黒させている。
「おっ、おっ、おっ、お前ええ、チェリーブロッ!?貴様、家名に泥を塗る気かっ!?」
「おや、父上?今ならばまだ、家名を守ることが出来るのですぞ?もっとも、父上の身と引き換えにですが、お嬢から了承を頂いておりますからな。」
ほう。ちゃんとチェリーブロを演じてるじゃないか。
って思ったら、ウインクしやがった。
「ちっ、ちっ、父である儂を売る気かっ!何の証拠があってだっ!?」
全く、往生際の悪いおっさんだ。
アム、探知頼むぞ。
『はーい。』
《第1位階・竜顕現、発動。前方隣室10m位置に個体数〈5〉 カテゴリー〈1.5+(接触歴有り)〉〈1.2+〉〈1.1−〉〈1.4−〉〈1.3+〉》
『壁際に並んで5人だよ。10時の方向に爬虫類男を発見。』
よし。んじゃ、俺は手頃な花瓶を手に取る。
この部屋には高価な花瓶がいっぱい飾られている。より取りみどりだ。
「おっさん、ちょっと退いてろや?」
《固有能力・轟炎の気発動》
今回は、そうだな。元、喜劇をやった時の3分の1ぐらいでいいかな。
えいやって、壁に投げつける。
ドドドガガーーーン
壁をブチ抜き、柱をへし折り、花瓶は爬虫類男の脇腹にめり込んだ。
爬虫類男は口から泡を撒き散らしながら吹き飛び、壁にめり込んで止まる。
《ステリアス・シーヴァの戦闘力が+1強化されました。》
ほら、命中(笑)。
続けざま、俺はアムの指示に従い花瓶を投げつける。
どんどん投げつける。
壁はもはや見る影もなくボロボロの穴だらけ。
そしておっさん、驚愕の表情で固まっている。
動かないで良かったね、だ。
動いても良かったけどね?
「お見事です!」
喜劇の拍手だけが虚しく廃墟(?)に鳴り響くのであった…。
《ステリアス・シーヴァの器用値が+1強化されました。》
◇ ◇ ◇
ステリアス・シーヴァ【竜絶壁発動中】
種族〈シーヴァ族〉
階級〈傭兵〉
所属国〈傭兵大隊預かり〉
カテゴリー〈8.5-〉
戦闘力 60(↑1)
防御力 56
生命力 84
回避値 55
知能値 47
器用値 43(↑1)
魔力値 58
相生相剋〈火気〉属性 44
相生相剋〈木気〉属性 33
相生相剋〈金気〉属性 25
相生相剋〈土気〉属性 34
相生相剋〈水気〉属性 38(↑3)
竜技
九十九式(下位)見えざる(ブリトマルティス)赫炎〈火気〉
九十九式(下位)束縛 (カリュプソ)の静謐〈水気〉
九十九式(下位)復讐 (エイレイテュア)の逆鱗〈土気〉
九十九式(下位)開闢 (アイオロス)の威風〈木気〉
戦技
一刀両断
十文字斬り
固有能力
竜の血眼(竜眼第1位階)
轟炎の気
川の乙女の加護〈15%〉付与(↑10%)
能力
大剣 剣 手斧 槍 棍棒 小盾 軽装 隠蔽 偽装 物理抵抗 精神抵抗 魅了
毒耐性 寒耐性 虚言耐性 邪眼耐性 敵意耐性 脚力 看破 打撃 軽業 殺気
嗅覚 聴覚 追跡 鑑定 察知 聴き流し 威圧 命名 馭者 疾走 解体 連携
釣り 加工 応援 大工 恫喝(NEW)幻視耐性(NEW)
魔力系術式
下位(基本三原理)火属性付加
下位(基本三原理)火属性魔道弾
下位(基本三原理)火属性誘導波動
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)光属性付加
眷属
大嵐
喜劇
称号
赤き竜人
傾国の貴公子
装備
竜刀アムドゥシアス〈大剣〉【竜絶壁発動中】
属性:暴君LV820〈聖遺物級〉
付与効果:暴君の加護〈第1位階〉
剣撃物理破壊力増幅
竜技増幅
所持者固定契約〈魂〉
耐久値:980/∞
竜面〈仮面〉
属性:竜面の者LV250〈聖痕武器級〉
付与効果:竜因子封印
自己再生
耐久値:200/∞
朱鎧〈皮鎧〉
属性:朱虎の皮LV15〈通常級〉
付与効果:物理抵抗〈皮〉
耐久値:85
携帯用小刀〈小剣〉
属性:雷鉱石LV30〈特殊兵装級〉
付与効果:物理特化
雷属性付加
耐久値:150
黒衣(黒色)〈外衣〉
属性:結界種LV300〈聖痕武器級〉
付与効果:結界生成〈守護遮断(反射率)〉
物理特性〈闇・土〉30%増幅
防寒〈永続化〉
耐久値:350
所持金
煌皇金貨8枚
煌白銀貨95枚
煌赤銅貨20枚
所持品
賢者の核石×5
岩塩
獣油
下着〈服〉×5
◇ ◇ ◇
メアリ・カンタダ
種族〈人間種〉
階級〈女中〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈2.0+〉
戦闘力 18
防御力 20
生命力 22
回避値 19
知能値 43
器用値 46
魔力値 22
火属性10
水属性6(↑1)
風属性3
土属性3
光属性12
闇属性2
雷属性3
戦技
狙撃妙技
高性能誘導化弾
二重残撃
固有能力
能力
剣 小剣 細剣 弓 大弓 杖 楯 小盾 軽装 重装 隠蔽 偽装 奇襲 連携
調理 管理 精密操作 礼節 接待 騎乗 精神抵抗 販売
魔力系術式
下位(基本三原理)火属性付加
下位(基本三原理)火属性魔道弾
下位(基本三原理)火属性誘導波動
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)水属性魔道弾
下位(基本三原理)水属性誘導波動
下位(基本三原理)光属性付加
下位(基本三原理)光属性魔道弾
下位(基本三原理)光属性誘導波動
中位(戦略級)火属性波動
中位(戦略級)光属性波動
中位(戦略級)光属性障壁
称号
文法強化級騎士 鶴の紋章
トーパチオ家の女中さん番号1
装備
魔弓ネブラディスク〈大弓〉
属性:魔鉱石LV80〈特殊兵装級〉
付与効果:魔力伝達〈戦技増幅〉
耐久値:150
革鎧〈軽装〉
属性:獣皮LV10〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:50
給仕事着〈服〉
属性:麻製LV10〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:5
携帯用小刀〈小剣〉
属性:鋼LV5〈通常級〉
付与効果:物理特化
耐久値:30
◇ ◇ ◇
アンリ・ヒヨシマ
種族〈人間種〉
階級〈女中〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈1.9+〉
戦闘力 20
防御力 22
生命力 25
回避値 19
知能値 35
器用値 41
魔力値 8
水属性7(↑1)
風属性5
雪属性5
戦技
斬り崩し (サイドブレイク)
跳ね返す領域 (ソードフィールド)
一撃必殺
固有能力
能力
大剣 剣 小剣 槍 投槍 騎士槍 騎士楯 盾 小盾 軽装 重装 甲冑
隠蔽 偽装 潜伏 連携 細工 裁縫 作成 精密操作 礼節 接待 騎乗
接客
魔力系術式
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)水属性魔道弾
下位(基本三原理)水属性誘導波動
下位(基本三原理)風属性付加
下位(基本三原理)風属性魔道弾
下位(基本三原理)風属性誘導波動
下位(基本三原理)雪属性付加
下位(基本三原理)雪属性魔道弾
下位(基本三原理)雪属性誘導波動
称号
分析系広範囲活動級騎士 鶴の紋章
トーパチオ家の女中さん番号2
装備
魔剣ティル・オイレンシュピゲール〈大剣〉
属性:魔鉱石LV100〈特殊兵装)級〉
付与効果:魔力伝達〈戦技増幅〉
貫く刃
耐久値:180
革鎧〈軽装〉
属性:獣皮LV11〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:55
給仕事着〈服〉
属性:麻製LV9〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:4
轟炎の縫い針〈針〉
属性:軟化鋼鉄LV200〈聖痕武器級〉
付与効果:物理抵抗貫通〈永続化〉
相生相剋〈火気〉属性〈永続化〉
裁縫特化〈裁縫・加工・生産・作成 能力50%増幅〉
耐久値:250
双角種のファー(黒色)〈服〉
属性:結界種LV250〈聖痕武器級〉
付与効果:結界生成〈守護遮断(反射率)〉
物理特性〈闇・土〉30%増幅
保温〈永続化〉
耐久値:300
◇ ◇ ◇
大嵐
種族〈神馬〉
階級〈神馬変種+〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈2.4+〉
戦闘力 24
防御力 29
生命力 26
回避値 26
知能値 35(↑1)
器用値 21
魔力値 13
相生相剋〈金気〉属性 14
相生相剋〈土気〉属性 1
戦技
固有能力
運命補正効果(眷属)
能力
脚力 聴覚 嗅覚 積載 牽引 疾駆 咆哮 迅雷 踏付け
称号
ステリアス・シーヴァの神馬
装備
馬鞍〈軽装〉
属性:獣皮LV8〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:60
◇ ◇ ◇
喜劇(チェリーブロ・サム)
種族〈人間種〉
階級〈千腕兵団百人兵長〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈2.3+〉
戦闘力 25
防御力 28
生命力 38
回避値 22
知能値 32
器用値 30
魔力値 22
相生相剋〈土気〉属性10
土属性12
闇属性10
戦技
三重残撃
高揚の帯気
固有能力
運命補正効果(眷属)
邪眼
同期霊性移行率60%〈双角種〉
擬似人格
能力
大剣 剣 斧 槍 棍棒 盾 重装 甲冑 格闘 奇襲 暗躍 暗視
礼節 騎乗 精神抵抗 捕食再生 幽体 自己再生 即死耐性
闇耐性 石化耐性 邪眼耐性 魅了 聴覚 嗅覚 鉄面皮 覚者
潜伏
魔力系術式
下位(基本三原理)土属性付加
下位(基本三原理)土属性魔道弾
下位(基本三原理)土属性誘導波動
称号
百腕
ステリアス・シーヴァの眷属
装備
貴族服(亜麻色)〈服〉(NEW)
属性:羊毛LV15〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:10
巨盾剣アスピドケロン〈盾剣〉(修理中)
属性:魔鉱石LV210〈秘蹟武具級〉
付与効果:百腕の束縛〈見えざる鎖〉
物理特性〈土属性〉20%強固
耐久値:200(−100)(亀裂)
強化装甲「百腕+」〈重装〉(修理中)
属性:魔鉱石LV100〈特殊兵装)級〉
付与効果:魔力伝達〈戦技増幅〉
物理特性〈土属性〉10%強固
耐久値:100(−50)(損傷)




