第2話 「亜人の森に住まう者」〈5〉半馬半山羊(イッペラボス)
(^ー^)ノRPG要素追加。魔物襲来w
第2話 「亜人の森に住まう者」〈リスクを選ぶ勇気が無い者は、人生において何も達成することが出来ない〉He who is not courageous enough to take risks will accomplish nothing in life
〈5〉草創歴0444年4月15日
「雪ウサギの螺旋」から無事に脱却した俺は、女中さん番号1と2を馬車に押し込み、御者席を陣取っていた。
俺が手綱を取るのは、俺が昨日命名した栗毛の労働馬だ。
その名を「大嵐」と言う。
ヒヒイイーーン
とにかくグングン進む。
どうしたんだ、お前?ってぐらいの勢いだよ。
肉体には生気がみなぎり、瞳には知性の輝きがある。
《大嵐の知能値が+1強化されました。》
「いやあ、ホント元気になったよね、お前。この勢いなら、だいぶ時間が短縮出来るんじゃないか?」
『そうだね〜。時速的に60㎞は出てるけど、これ以上速度を上げると馬車の方が保たないからね。気を付けてね〜。』
分かってるって。
《ステリアス・シーヴァは能力〈馭者〉(NEW)を獲得しました。》
いやあ、楽しいな。
俺と大嵐は以心伝心だ。
曲がれと思えば、俺の心を読むように曲がってくれる。
ブヒヒヒーーン
ああ、何て可愛いやつだ(笑)。
《大嵐は能力〈牽引〉(NEW)を獲得しました。》
一方、俺が御者席に移った事で、馬車の中は和気あいあいと嬌声が飛んでいる。
『楽しそうだね〜。女子トークやってるよ〜。』
男装の貴族さんもキャッキャッ、ウフフウフフとやっている。
見えてないと思ってんな。
はん、せいぜい今の内に楽しんでおくがいいさっ。
『そんな意地の悪い言い方しないの〜。』
道無き道をただ北西を目指し、亜人の森へ向かおうってんだ。
女中さん番号2のアンリは、「わたくしー、星を見る事が出来ますので、方角は間違いないですー。」とかなんとか言っていたな。
バカか?下らないもんばっか積み込みやがって、方位測定の術式道具ぐらい買っておけってんだ。
ああ、またイライラしてきた。
◆ ◆ ◆
馬車はそろそろ雑木林に差し掛かる。
雑木林に入ると、木立の隙間から漏れる陽の光が弱い。
少し視界が狭まってきた。
これはちょっとばっかし、気を付けないといかんな。
ともあれ、多少の誤差はあっても真っ直ぐ進んでいるはずだ。
そこは大嵐の勘を信じるしかないな。
ブヒヒヒーーン
おっ。任せてくれってか。
かわいい奴よ。
『全く、君ってやつは。猫可愛がりしすぎだよ。』
お前が生意気ばっかり言うからだろうが。
「あのー。ステリアス殿…申し上げ難いのですが…馬車を止めていただけないでしょうか?」
覗き窓が開き、俺の股の下から男装の貴族さんが顔を出す。
「はあ?何故だ?理由を言え。確固たる理由がなくば止まらんぞ。」
もっとも、止まる気も無いけどね。
まだ正午の休憩時間までは2時間弱ほどある。
何より、大嵐のこの良いテンポを崩したくない。
「…いえ…そのですね。」
「ア、アーシア様、わたくしがー。」
「…ダメです、アンリ。私が…言います…けど…。」
なんやかんやと、うるさい奴らだな(怒)。
ハッキリ言えだ。
何を揃ってモジモジしてるんだ?
心なしか顔も赤い。
「…あのですね。」
「だから、何だってんだ???」
問い詰めてみれば、頬を染めて顔を隠す男装の貴族さん。
『…こ、これはまさかのモテ期が…キターーー!』
んなわきゃーないだろが。
第一、俺は女をもはや信用しない。
信じんぞ。
続いて、女中さん番号1がご主人様に代わってゴニョゴニョと呟き始める。
「…あのですねえ。私達は…雑木林で…ですねえ。」
いや、声がちっちゃ過ぎて聞こえんだろうがっ。
「聞こえんぞ!」
「ですからあ〜私達、雑木林で〜…。」
はあ?だから何だってんだ。
もっと大きな声で言わんと聞こえないだろが?
その後も繰り返される、答えの見出せない問い掛けの応酬。
この堂々巡りのオチを先に言っておこう。
馬車が急停車すると、男装の貴族さん達は雑木林の奥の影の方へと走って消えた。
口々に「漏れちゃう。漏れちゃう〜っ。」と叫びながら、だ。
『…誰も見る人なんていないんだから、草原でやっちゃえばいいのにね〜?』
女って言う生き物は面倒くさいからな。
って、そう言う奴に限って覗くんだけどな。
『ちょっとー。僕に対して失礼でしょー。僕がそんなこと…考えるわけないでしょ…。』
歯切れが悪いな、おい。
まあ、いいや。俺は俺で、あっちで済ましてくるか。
ちょっと付き合え、アム。
『ええええ〜。』
ついでに、俺は大嵐を馬車から外し、休憩させてやる。
それにしても、あの男装の貴族さん、女中共と一緒に行っちまったが、本気でバレてないと思ってんだろうか?
どうでもいいけどね?
出ようとした時、またあのガチガチの全装甲冑を着ようとした為、ちょっと睨み付けて、無言の圧力をかけてやったがな。
今のうちに、この全装甲冑、捨てておくか?
『でもこれ、高いでしょ?総 妖銀鉱製って、結構な金額になる筈だよ〜?』
ぬう。あいつ、金持ってんな〜。
◆ ◆ ◆
その声は、男装の貴族さん達が消えた雑木林の向こうで起こった。
きゃあああぁぁぁ。
これは多分、男装の貴族さんの悲鳴だろうな。
男装してることを忘れた感じっぽい。
声だけ聞くと、なかなか女性っぽいじゃないか。
おっと、それどころじゃなかったな。
アム、探知よろしく。
『はいはいです〜。』
《第1位階・竜顕現、発動。南南西の方向900mの位置に個体数〈1〉カテゴリー〈4.0+〉確定。》
『えーと、ちょっと大きめの反応が1体。これは魔物だねぇ。位置は4時の方向だよ。』
よし、ちょっくら走るぞ。
「大嵐、ちょっとここで待ってろよ。」
俺は不安げな大嵐に声を掛け、一気に走り出した。
《ステリアス・シーヴァは能力〈疾走〉(NEW)を獲得しました。》
本気で走れば、俺にとってはさほどの距離ではない。
ひと息で距離を詰め、俺は乾いた地面を蹴り上げる。
ちょっと頼りないが、これは赤松の木だな。
俺は幹を駆け上がり、枝から枝へと飛び移る。飛び移りながら、その場所の当たりを付け、見下ろせる場を探す。
「おっ、あれかな?」
眼下では、結構、大きめな体格の魔物が暴れ回っている。
黒々とした剛毛に包まれた魔物だ。
よく観察すると、頭部は山羊に似ているが、獰猛な顔つきで凶悪。
人間の上半身に、馬の下半身の混合だ。
威嚇行動で止まっているように見えるのは、どうもあの魔物、手負いのようだ。
右の巻き角が根元から欠けているし、右目から額にかけて深々と抉られている。
精々、一週間前って感じの傷跡だな。
「けど、手負いの割には元気な奴だな。あんな奴の右目を潰すとは、なかなか見所がある奴がこの国にいるじゃないか。」
俺の評価はさて置き、標的とされた男装の貴族さん、震え上がりながら這いずって逃げる。
まあ、お前からしたら山のように見えるだろうが、な。
そして既にズボンは濡れている。合掌。
「アーシア様っ!お逃げくださあ〜い!」
男装の貴族さんの窮地を救うべく、女中さん番号1が中距離からの援護射撃に打って出る。
軟化鋼鉄製の弦に矢をつがえ、引き絞る。
「きえええーーーい!」
《戦技・二重残撃、発動。》
おっ、凄いじゃないか。
矢の切っ先が発光しながら、加速度を増し、残光を残して分裂する。
それは戦技が生み出す幻影だ。
だが、与える衝撃は物理現象に変換される。
しかし、戦技が使える女中さんなんか、そうそういないぞ。
その隙を見計らい、女中さん番号2が男装の貴族さんを横から掻っ攫う。
まさに九死に一生っぽいギリギリ感だ。
「アーシア様!あれは信じられない事ですが、半馬半山羊の双角種ですー。わたくし共では勝てませんですー。」
「な、な、な、何でそんな魔物がこんな所に〜!?」
男装の貴族さん、もう混乱の極みだ。
「アーシア様は、一刻も早くステリアス様を呼びに行ってくださいですー。」
おうおう。俺はしっかりここで見てるぞ。頑張れよ。
『全く、意地悪だね、君は〜。』
バカもん。同行する者の実力を知っておくのは、当然の義務だぞ。
おっと、その半馬半山羊が向きを変え、女中さん番号2に牙を剥く。
伸ばした爪は、鋼鉄製の刃もかくやってぐらいの鋭さだ。
切れ味いいね。避けた背後の赤松がザックリだ。
「ちょえええーーーい!」
《戦技・一撃必殺、発動。 》
男装の貴族さんを逃しつつ、対抗して女中さん番号2の大剣が唸りを上げた。
爪を大剣の咆吼が相殺する。
ガキ〜ン!と、鋼と鋼が衝突する金属音。
的確な判断だ。打ち込みも繊細じゃないか。
「メアリ!今よー!」
「狙いますわあ!」
キリキリキリと、引き絞った矢を、狙い違わず解き放つ女中さん番号1。
《戦技・狙撃妙技、発動。》
そのコンビネーションはマズマズじゃないか?
って言うか、女にしてはやる方だろう。
1人が魔物の注目を引き、隙を作り、中遠距離の狙撃射線を確保する。
ちょっとしたもんだが、戦技も使えるし。
だが、浅い。
パワー不足だ。
ブモオオオ〜〜〜ン
黒い剛毛に跳ね返され、女中さん番号1の攻撃は通らない。
命中率の高性能誘導化か…それは決定力不足だな、こりゃ。
しょうがない。
俺は枝から飛び降りる。
この絶体絶命の窮地に、まさかの増援が頭上からとは、なかなかの演出だよね。
突然の木の葉が視線を奪い、男装の貴族さんがアタフタと狼狽える。
「な、な、な、何ですの!?今度は何が起きたと言うの!?」
あー、うるさい(怒)。
俺の登場演出に水を差すんじゃない。
台無しだろうが。
とりあえず俺は、女中さん番号2と組み合っている魔物の右腕を掴んだ。
おお、なかなかの筋肉質。
こりゃ、生半可な防具じゃ太刀打ち出来ないだろうな。
それにこの体毛、凄い艶やかだ。
しかも硬い。この戦う女中さん達(?)の戦技も跳ね返すって代物だ。
しかも黒色だ…。
『君が何を考えてるか分かるよ〜。』
あ、そう?
ブモオオオ〜ン
暴れるんじゃない。
あっ、何をトチ狂ったのか、女中さん番号2が、勝機とばかりに再度、戦技を至近距離から繰り出した。
「ちょちょちょえーーーい!」
ガキーーーン
大剣が弾けて飛んでキターーー。
《ステリアス・シーヴァの防御力が+1強化されました。》
危ねえじゃねえか(怒)。
って言うか、掠った。
「も、も、も、申し訳ありませーん。」
このヤロウ、本気で謝る気あんのか?
しかも半馬半山羊の奴、脱兎の勢いで逃げ出す始末。
「ああっ、助かりましたのですね??」
おい、男装の貴族さん。何を安堵の表情で座り込んでやがる。
地面にペタリと座り込んで動かないつもりか?
「あ…こ、腰が抜けて…。」
あっ、そうなんだ。
ともあれ、俺は口笛を吹いてアイツを呼び寄せる。
以心伝心ってやつだ。
ヒヒヒイーーーンンン
大嵐が瞬時に駆け寄って来た。
栗毛の労働馬さん、やる気満々だ。
「おしっ!追いかけるぞっ!」
俺は大嵐に飛び乗り、速度を落とすこと無く、半馬半山羊の追跡を開始した。
《大嵐は能力〈疾駆〉(NEW)を獲得しました。》
場所は雑木林だ。
木の並びに気をつけろよ、大嵐。
ヒヒーーーン
しかしグングン追いつく。
あっちは手負いだ。
それにしちゃ、元気だがな。
って言うか大嵐、お前、凄い調子いいな(笑)。
《大嵐の知能値が+1強化されました。》
《大嵐の器用値が+1強化されました。》
見えて来たぞ。
俺は懐から雷鉱石製の携帯小刀を取り出し、その刃にちょっっとだけ「轟炎の気」を纏わせる。
《固有戦技・轟炎の(フィールド)、発動》
そして狙いの先は、と…。
疾走する馬上から、俺は携帯小刀を投げ放つ。
それは朱色に輝きながら、真っ直ぐに加速する。
命中!
振り向く隙も与えず、それは半馬半山羊の心臓部を背後から貫通する。
貫通して、携帯小刀は前方の木々をまとめて粉砕し、地面にめり込む。
ちょっとした窪地の出来上がりだ(笑)。
一方の半馬半山羊は不意打ち(速すぎた為)のような格好で、走りながらもんどり打って崩れ落ちた。
南無三である。
あっ、少し泥がついて汚れちゃった。
傷が付いてなきゃいいけど。
ヨイショっと。
俺は獲物を担ぎ上げる。
さすがにこれを大嵐に載せるのは、かわいそうだからな。
俺は大嵐を伴い、大手を振って戻るのだった。
勿論、お肉も美味しく戴くつもりである。
◇ ◇ ◇
ステリアス・シーヴァ【竜絶壁発動中】
種族〈シーヴァ族〉
階級〈傭兵〉
所属国〈傭兵大隊預かり〉
カテゴリー〈8.5-〉
戦闘力 59
防御力 55(↑1)
生命力 78
回避値 55
知能値 47
器用値 38
魔力値 58
相生相剋〈火気〉属性 43
相生相剋〈木気〉属性 31
相生相剋〈金気〉属性 25
相生相剋〈土気〉属性 28
相生相剋〈水気〉属性 32
竜技
九十九式(下位)見えざる(ブリトマルティス)赫炎〈火気〉
九十九式(下位)束縛 (カリュプソ)の静謐〈水気〉
九十九式(下位)復讐 (エイレイテュア)の逆鱗〈土気〉
九十九式(下位)開闢 (アイオロス)の威風〈木気〉
戦技
一刀両断
十文字斬り
固有能力
竜の血眼(竜眼第1位階)
轟炎の気
能力
大剣 剣 手斧 槍 棍棒 小盾 軽装 隠蔽 偽装 物理抵抗 精神抵抗 魅了
毒耐性 寒耐性 虚言耐性 邪眼耐性 敵意耐性 脚力 看破 打撃 軽業 殺気
嗅覚 聴覚 追跡 鑑定 察知 聴き流し 威圧 命名 馭者(NEW)疾走(NEW)
魔力系術式
下位(基本三原理)火属性付加
下位(基本三原理)火属性魔道弾
下位(基本三原理)火属性誘導波動
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)光属性付加
眷属
大嵐
称号
赤き竜人
傾国の貴公子
装備
竜刀アムドゥシアス〈大剣〉【竜絶壁発動中】
属性:暴君LV820〈聖遺物級〉
付与効果:暴君の加護〈第1位階〉
剣撃物理破壊力増幅
竜技増幅
所持者固定契約〈魂〉
耐久値:980/∞
竜面〈仮面〉
属性:竜面の者LV250〈聖痕武器級〉
付与効果:竜因子封印
自己再生
耐久値:200/∞
朱鎧〈皮鎧〉
属性:朱虎の皮LV15〈通常級〉
付与効果:物理抵抗〈皮〉
耐久値:85
携帯用小刀〈小剣〉
属性:雷鉱石LV30〈特殊兵装級〉
付与効果:物理特化
雷属性付加
耐久値:150
フード付き外衣(黒色)〈服〉
属性:麻製LV4〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
防寒
耐久値:6
所持金
煌皇金貨9枚
煌白銀貨68枚
煌赤銅貨20枚
所持品
賢者の核石×5
岩塩
獣油
下着〈服〉×5
◇ ◇ ◇
アスラシア・トーパチオ(アスラシア・ジ・ハド・プージャ)
種族〈人間種・煌王家〉
階級〈士爵〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈1.7-〉
戦闘力 15
防御力 13
生命力 23
回避値 18
知能値 38
器用値 26
魔力値 12
火属性2
水属性5
風属性10
土属性3
光属性5
戦技
重撃波
固有能力
能力
剣 槍 投槍 投擲 騎士槍 小盾 軽装 甲冑 隠蔽 偽装 男装 礼節 乗馬
魔力系術式
下位(基本三原理)風属性付加
下位(基本三原理)風属性魔道弾
下位(基本三原理)風属性誘導波動
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)水属性魔道弾
下位(基本三原理)水属性誘導波動
下位(基本三原理)光属性付加
下位(基本三原理)水属性魔道弾
下位(基本三原理)水属性誘導波動
称号
元煌王女
亜人種擁護派
士爵
装備
宝槍オクタゴン〈騎士槍〉
属性:結界種LV300〈王権威級〉
付与効果:結界生成〈守護遮断〉
耐久値:380
鋼鉄の剣〈剣〉
属性:鋼LV10〈通常級〉
付与効果:物理特化
耐久値:50
全装甲冑〈甲冑〉
属性:妖銀鉱LV100〈特殊兵装級〉
付与効果:霊力構築〈妖銀鉱〉
物理抵抗
耐久値:120
◇ ◇ ◇
メアリ・カンタダ
種族〈人間種〉
階級〈女中〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈2.0+〉
戦闘力 18
防御力 20
生命力 20
回避値 19
知能値 43
器用値 46(↑1)
魔力値 22
火属性10
水属性5
風属性3
土属性2
光属性12
闇属性2
雷属性3
戦技
狙撃妙技
高性能誘導化弾
二重残撃(NEW)
固有能力
能力
剣 小剣 細剣 弓 大弓 杖 楯 小盾 軽装 重装 隠蔽 偽装 奇襲 連携
調理 管理 精密操作 礼節 接待 騎乗 精神抵抗
魔力系術式
下位(基本三原理)火属性付加
下位(基本三原理)火属性魔道弾
下位(基本三原理)火属性誘導波動
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)水属性魔道弾
下位(基本三原理)水属性誘導波動
下位(基本三原理)光属性付加
下位(基本三原理)光属性魔道弾
下位(基本三原理)光属性誘導波動
中位(戦略級)火属性波動
中位(戦略級)光属性波動
中位(戦略級)光属性障壁
称号
文法強化級騎士 鶴の紋章
トーパチオ家の女中さん番号1
装備
魔弓ネブラディスク〈大弓〉
属性:魔鉱石LV80〈特殊兵装級〉
付与効果:魔力伝達〈戦技増幅〉
耐久値:150
革鎧〈軽装〉
属性:獣皮LV10〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:50
給仕事着〈服〉
属性:麻製LV10〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:5
携帯用小刀〈小剣〉
属性:鋼LV5〈通常級〉
付与効果:物理特化
耐久値:30
◇ ◇ ◇
アンリ・ヒヨシマ
種族〈人間種〉
階級〈女中〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈1.9+〉
戦闘力 20
防御力 22
生命力 23
回避値 19(↑1)
知能値 35
器用値 40
魔力値 8
水属性5
風属性5
雪属性5
戦技
斬り崩し (サイドブレイク)
跳ね返す領域 (ソードフィールド)
一撃必殺(NEW)
固有能力
能力
大剣 剣 小剣 槍 投槍 騎士槍 騎士楯 盾 小盾 軽装 重装 甲冑
隠蔽 偽装 潜伏 連携 細工 裁縫 作成 精密操作 礼節 接待 騎乗
魔力系術式
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)水属性魔道弾
下位(基本三原理)水属性誘導波動
下位(基本三原理)風属性付加
下位(基本三原理)風属性魔道弾
下位(基本三原理)風属性誘導波動
下位(基本三原理)雪属性付加
下位(基本三原理)雪属性魔道弾
下位(基本三原理)雪属性誘導波動
称号
分析系広範囲活動級騎士 鶴の紋章
トーパチオ家の女中さん番号2
装備
魔剣ティル・オイレンシュピゲール〈大剣〉
属性:魔鉱石LV100〈特殊兵装)級〉
付与効果:魔力伝達〈戦技増幅〉
貫く刃
耐久値:180
革鎧〈軽装〉
属性:獣皮LV11〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:55
給仕事着〈服〉
属性:麻製LV9〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:4
◇ ◇ ◇
大嵐
種族〈飼育馬〉
階級〈労働馬〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈1.4-〉
戦闘力 10
防御力 15
生命力 13
回避値 13
知能値 22(↑2)
器用値 9(↑1)
魔力値 5
相生相剋〈金気〉属性 5
戦技
固有能力
運命補正効果(眷属)
能力
脚力 聴覚 嗅覚 積載 牽引(NEW)疾駆(NEW)
称号
トーパチオ家の労働馬
装備
馬鞍〈軽装〉
属性:獣皮LV8〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:60




