第34話
今回は、ローグあいざるの国王に、
ジャンカルたちは、
次なる、異国、エルザクレムに、
行く事、報告し、
国王と、大臣たちは_。
そして…、ジャンカルたちは、
異国、エルザクレムへ、
出発した_!!
どうぞ、楽しんでね。
第34話 「ローグアイザルの国王に、
ジャンカルたちは、
次なる、異国、エルザクレムに、
行く事、報告し、
国王と、大臣たちは_。
そして…、ジャンカルたちは、
異国、エルザクレムへ、
出発した_!!」
そして、ローグアイザルの城の王座で、
ローグアイザルの国王に、
皆で、報告し、ジャンカルたちは、
騎士風に、片膝を、つき、
頭を、下げた。
そして、ジャンカル・ナルヤが、
言った。
「異国、ローグアイザルの国王よ。
我我は、他の神々の教えに、より、
次なる、異国、エルザクレムに、
行きます。
どうぞ、離れていても、
他の神々と共に、ありますように…。」
ローグアイザルの国王は、にこやかに、
言った。
「行ってくるが、良い。
我我は、他の神々の教え、
愛の神、ハーフルエルを、信じる者。
愛が、あれば、生きて行ける。
たとえ、離れていても、
愛が、あれば、生きていけるのだ!!
だから、行きなさい…。
何か、あれば、手紙を、送りなさい…。」
そして、ローグアイザルの国王は、
「他の神々よ。
ジャンカルたちに、祝福あれ!!
ジャンカル・ナルヤ、万歳!!」
っと、両手を、上げて、言い、大臣たちは、
「万歳!!」
っと、国王と、同じく、両手を、上げて、言い、
その後、すぐに、ローグアイザルの国王は、
「天の使いの戦士たちに、万歳!!」
っと、両手を下げて、
また、両手を、上げて、
大臣たちは、また、
「万歳!!」
っと、また、ローグアイザルの国王と、
同じく、両手を、下げて、両手を、上げた。
そして…、また、ローグアイザルの国王は、
「シスターミエ、カベル、カロン、
万歳!!」
っと、また、両手を、下げて、
また、また、両手を、上げた。
大臣たちは、また、また、
「万歳!!」
ローグアイザルの国王と、同じく、
また、また、両手を、下げて、
両手を、上げた。
そして…、ローグアイザルの国王と、
大臣たちは、感謝し、拍手した。
ジャンカルたちは、祝福の言葉に、感謝し、
「皆、ありがとう。
行ってきます!!」
っと、代表で、ジャンカル・ナルヤは、
言い、大臣たちは、
「ジャンカル様〜!!
ファイトーーー!!」
「頑張れーーー!!」
っと、叫び、満面の笑みを、浮かべていた_。
そして…、ジャンカルたちは、
その、叫びに、喜び、
ジャンカル・ナルヤは、
ニコニコした顔つきだった_。
その後、ジャンカルたちは、
ローグアイザルの城の玄関に、
集まり、ローグアイザルから、
ジャンカル・ナルヤ、
ジャンカル・ナルヤの馬、乗る、
シスターミエ、
天地の神、カロン・オリーブ、
光と闇の神、カベル・シャドウは、
馬で、乗り、天の使いの戦士たちは、
空を、飛び、
エルザクレムに、移動する事に、決め、
ジャンカル・ナルヤは、
「行くぞ!! 皆!!」
っと、言い、ジャンカル・ナルヤと、
天地の神、カロン・オリーブ以外が、
「はっ!!」
っと、言い、
天地の神、カロン・オリーブは、
“フッ”っと、笑ったのだった_。
そして、ジャンカル・ナルヤは、
シスターミエを、乗せ、
別名、白き翼の馬に、乗り、
天地の神、カロン・オリーブは、
昔の愛馬、カナイムの子孫、
黒馬カナホウに、乗り、
カベル・シャドウは、
茶色の馬に、乗って、行ったのだった_。
そして…、天の使い戦士たちは、
飛んで、異国、エルザクレムへ、
移動したのだった_。
ローグアイザル兵士たちは、
「行ってらっしゃい!!」
っと、言って、叫んだのだった_。
そして…、ジャンカルたちは、
異国、エルザクレムに、移動中…。
いかがでしたか?
ローグアイザルの国王は、
ジャンカルたちに、後押ししましたね。
そして、大臣と共に、ジャンカルたちを、
祝福しましたね。
では、また、次回も、お楽しみに!!




