表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
3/4

私の姉と兄

姉、兄、母が今のところ出てきます。

母さんが私を泣き止ませようと、あやしていると玄関のドアが勢い良くバタンッと開いて9歳くらいの女の子と、7歳くらいの男の子が走って私と母さんのいる部屋へと入ってきた。「@#$%@!/&÷_&*^^!/_×>&&^#%$_&&#%=_&÷&&>÷>*#&^^#^_#^!」姉が何か話している。多分だが、私は、ついさっき産まれた赤子なのだろう。姉が少し顔を赤くして涙を滲ませている。姉は、多分こう言っているのでは、ないだろうか?母さん!ちゃんと産まれたんだね!良かった!産まれてきてくれて…良かった!と。兄の方は、もうギャン泣きしていた。母さんは、あら?この子こんな顔をする子だったかしら?そんな顔をして兄の顔を見ている。姉は、私を抱っこしたくて母さんの前で手を出している。母さんは、にっこり笑って私を姉へと渡した。私が思ったより抱っこが上手な姉の抱っこが心地よくて少し笑うと3人は、わぁー!可愛い!!と、思っていることが分かりやすい顔で私の顔を見ていた。

何かリクエストなどあれば教えてください。出来るものであれば、書いてみます。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ