EPISODE 9 - 364√アキト
その
報告をする為に
声を掛けたのだと
伝えた。
すると………。
『私が、
お願いをした、
武器の制御を
担っている、
システム関係に
不具合が無いのか
確認をする作業を
終わらせて頂いて
有り難うございます!!』
アイネから
回して貰った、
武器の制御を
担っている、
システム関係に
不具合が無いのか
確認をする作業を
完了させた、
俺に対して………。
アイネは、
有り難う
ございましたと、
お礼の言葉を
口にした。
「いや………。
俺にでも
出来そうな
作業として、
アイネが
回してくれた
からな………。
自分でも
驚く位………。
順調に
確認をする作業を
進める事が
出来たよ………」
少しだけ
大袈裟な感じで、
アイネが感謝の言葉を
口にしてくれたので
照れくさいんだけど………。
そもそもの
話として………。
新型の
八汰烏を
含めて………。
戦闘機型の
ドローンに
組み込まれている、
武器の制御を
担っている
システム関係に
不具合が無いのか
確認をする作業に
関しては………。
俺にでも
出来そうな
作業として
アイネが
回してくれた
代物となる。
態々、
アイネが、
俺の為に、
確認をする作業を
厳選してくれた
だけの事は
あったみたいで………。
俺でも、
すんなりと
確認をする作業を
終える事が出来た。
そう言う事情も
あってか………。
素直に
喜ぶ事が
出来なかった、
俺は………。
アイネが
口にした、
お礼の言葉に
対して………。
アイネのお陰で、
武器の制御を
担っている、
システム関係に
不具合が無いのか
確認をする作業を
終える事が出来たと
返答した。
「それは、
そうと………。
見た感じ、
アイネの方は、
まだ………。
システム関係に
不具合が無いのか
確認をする作業が
終わっていな
感じだけど………」
その後に、
俺は………。
アイネの方は、
新型の八汰烏を
含めて………。
戦闘機型の
ドローンに
組み込まれている、
システム関係に
不具合が無いのか
確認をする作業が
終わっていないように
みえると………。
アイネの
進捗状況に付いて
言及をすると………。
「俺じゃ、
戦力にならないかも
知れないけど………。
若し良かったら、
俺も手を貸そうか………?」
自分でも、
この手の作業には、
余り向いていないと
自覚をしている為………。
戦力には
ならないかも
知れないと
口にした上で………。
其れでも、
良ければ、
俺も手を
貸そうかと………。
今も、
システム関係に
不具合が無いのか
確認をする作業を
続けている………。
アイネに
向かって、
提案をしてみた。
この度は、
最果ての世界を、
ご覧頂きまして
誠にありがとうございすm( _ _ )m
『ブックマーク』や『評価』………。
そして………。
『いいね』や、
『誤字脱字の報告』等………。
沢山の声援を頂きまして、
誠にありがとうございます。
大変、励みに
なっておりますm( _ _)m
これからも、
3分間から5分間の
ささやかな楽しみを
皆様に提供出来ますよう
のんびりマイぺースなも、
精進してまいりますので
何卒、最後までお付き合いの程、
宜しくおい願いいたしますm( _ _ )m




