表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
最果ての世界で見る景色  作者: ルカリナ
EPISODE 9
2663/2801

EPISODE 9 - 69√アキト

 俺は、

ヤヨイさんを

探しに行く為、

この部屋の中から、

移動をする方に

一票を入れていたと、

返答した。


「それ

でしたら………。


ヤヨイさんが

戻って来ても

対応する事が

出来る様に………。


私が、

この部屋の中で、

ヤヨイさんが、

戻って来るのを

待っています

ので………。


アキトさんと、

ネーさんの2人で、

ヤヨイさんを

探しに行かれては、

どうですか?」


 朱音の

問い掛けに

答えると………。


 俺と、

朱音の話を

耳にした、

碧依ちゃん

から………。


 ヤヨイさんが

戻って来るまでの

間………。


 私が、

この部屋の中で、

待機をしている

ので………。


 俺と

朱音の2人で、

ヤヨイさんを

探しに行かれては、

どうですかと

提案をされた。


「嫌々………。


飽く迄も、

俺一人なら、

ヤヨイさんを

探しに行くと

言っている

だけで………。


別に、

ヤヨイさんが、

戻って来るまでの

間………。


この部屋の中で

待機をしていたと

しても………。


別に

問題は

ないんだよ………」


 碧依ちゃんの

提案に対して、

俺は………。



 飽く迄も、

俺一人だけで

あれば………。


 ヤヨイさんを

探しに行って

いたんだ

けれど………。


 朱音と、

碧依ちゃんの、

2人と一緒に、

ヤヨイさんが、

戻って来るまでの

間………。


 この部屋の中で、

待機をしていたと

しても………。


 何の問題も

無いのだと

訂正の言葉を

口にした。


「アキトさんが

そう言われるのでしたら、

それで良いのですが………。


本当に、

私達の意見を

採用されてしまって

良いのですか?」


 俺が、

問題は無いと、

言うのであれば………。


 私達としても、

異論は無いんだ

けれど………。


 本当に、

私達の意見を

採用してしまっても

良いのかと………。


 俺に

向かって、

碧依ちゃんは、

最後の確認を

行った。


「あぁ………。


他に何か

良さそうな

提案が、

あれば………。


その時は、

また………。


皆で、

話し合いをさせて

貰う事にすると

して………」


 今の所、

朱音と

碧依ちゃんの

2人に提案をした、

選択肢以外に、

良案は

思い付かない

けれど………。


 何か

良さそうな

良案を思い付いた

ならば………。


 その時は、

また………。


 皆に

相談をさせて

貰うと口に

すると………。


「それじゃ………。


本格的に、

この部屋の中で、

待機をする、

その前に………。


ヤヨイさんに

此方の準備が

整った事を

連絡して

おこうかな………」


 話が

纏まった事を

確認した、

俺は………。


 本格的に、

この部屋の中で、

待機をする、

その前に………。


 此方の

準備が整た旨を

ヤヨイさんに

連絡をする事にした。

この度は、

最果ての世界を、

ご覧頂きまして

誠にありがとうございすm( _ _ )m


『ブックマーク』や『評価』………。


そして………。


『いいね』や、

『誤字脱字の報告』等………。


沢山の声援を頂きまして、

誠にありがとうございます。


大変、励みに

なっておりますm( _ _)m


これからも、

3分間から5分間の

ささやかな楽しみを

皆様に提供出来ますよう

のんびりマイぺースなも、

精進してまいりますので

何卒、最後までお付き合いの程、

宜しくおい願いいたしますm( _ _ )m

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ